黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

インペリアル・アイズ無料メール 垣間見えた國體ワンワールドの真意


インペリアル・アイズ無料メール 垣間見えた國體ワンワールドの真意
2017年8月26日(土) 晴れ
 
以下、本日配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。
 【索引】インペリアル・アイズ無料メール
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
垣間見えた國體ワンワールドの真意
 
こんにちは。
リアルインサイト 中森です。
 
落合先生の夏の挨拶は、
次の一言から始まります。
 
「お暑うごあんなぁ」
 
かつて、書生時代の後藤新平
宮城(東京府)前にて、
大西郷とすれ違った時のこと。
 
すれ違いざまにかけられた一言に、
後藤が西郷の人物の大きさを
感じたというエピソードとともに、
お話が始まります。
 
西郷といえば日本教の聖者。
 
落合史観を学ぶ者にとっては、
ただの維新の英雄ではありません。
 
一方、後藤新平はというと、
内務大臣時代に大杉栄を利用して、
上原勇作と甘粕正彦の周辺を調査
していた人物。
 
内務大臣とアナーキストとの内通
には驚きですが、
 
何はともあれ、
この季節になれば、
 
落合先生は、
「お暑うごあんなぁ」
の一言で、
 
國體ワンワールドを統べるウバイド王統の
「格の大きさ」を私達に教えてくれます。
 
ところで、上原と甘粕といえば、
國體参謀の重鎮です。
 
つまり、後藤は國體ワンワールド
内実を探ろうとしていたということに
なりますが、
 
その企みは大杉栄事件という結果とともに、
失敗に終わったようです。
 
それにしても、
後藤は上原と甘粕の何を調査していたのか。
 
それはズバリ、
上原と甘粕とアルザスにおける女性関係です。
 
もっと具体的には、
國體ワンワールドネットワークの内実を
探ろうとしていたのだと考えられます。
 
それでは、
國體ワンワールドネットワークとは何か。
 
その謎を解く鍵を握るキーワードが、
ハプスブルク家神聖ローマ帝国
カール大帝、そして、アルザスです。
 
そして、インペリアル・アイズでは、
今まさにその謎を解き明かしつつあります。
 
その中で、私は漸く、
國體ワンワールドの真意を垣間見ることが
できたように思います。
 
詳しくは来月号でお届けいたしますが、
端的に申し上げますと、
 
かつてシュレーディンガーが提唱した
「ネゲントロピー」に近いことを、
國體ワンワールドはやっているのでは、
ということです。
 
人類の文化と経済は放っておくと、
拡散、衝突、融合、分裂を繰り返し、
最終的に平均化されていきます。
 
ここで、比喩的に人類社会に対して、
熱力学のエントロピー増大の法則を
適用いたします。
 
つまり、「地球という系」の中で、
人類社会のエントロピーは増大するとします。
 
人類社会におけるエントロピーの増大は、
言い換えるとグローバリズムですよね。
 
グローバリズムを放置すると、
各国、各地域の文化・経済が
見分けがつかなくなります。
 
コメント)支配層と被支配層の二極化(格差社会)が進む? 一旦、この状態になったら、元には戻れない?  
 
これが、人類社会の平均化です。
これを個人レベルで考えると、
 
「公」の中にあるからこそ、
相対的に「私」を認識できますが、
 
「私」だけの社会にあっては、
何が「私」か分からなくなります。
 
したがって、「地球という系」では、
国家や特区がなければ個人は認識できない
ということです。
 
そして、エントロピーの増大は、
不可逆的であるということは、
 
誰かが、エントロピーの増大を
コントロールしなければ、
 
人類は均一状態になってしまって、
後戻りできないということです。
 
それはとても、絶望的なことですが、
そうなっても構わないから欲望に走る
という勢力こそがイエズス会
 
彼らに対抗する勢力こそが、
國體ワンワールドです。
 
國體ワンワールドはその対抗手段として、
各国、各地域の國體を護ります。
 
國體を護るとは、
国家の在り方を護るということ。
 
その具体的方法としては、
 
人類が均一に向かう流れを物理的に止める。
つまり、移民の流入を防ぐ。
 
移民の発生を防ぐためには、
 
過度な搾取などによって、
治安、衛生、経済のレベルが
著しく低い国や地域を、
強制的に近代化させる。
 
コメント)大東亜共栄圏を作って、植民地政策・覇権主義の西洋の植民地にされていった亜細亜の独立化を図る目的だったのが大東亜戦争
 
そのために、ファンドを投入する。
 
一方、人類社会全体の脅威となる覇権を
手にした国や地域は解体へと向かわせる。
 
そのために、ファンドを取り上げる。
 
コメント)高度成長により一人勝ち化していった日本から、世界のバランシングを図るために起こしたのが1990年代の日本でのバブル崩壊? HAARP研究開発資金を日本から出させる目的もあって?
コメント)支配層と被支配層の二極化(格差社会)が進んでしまったから、今、プーチン、トランプ、習近平に手を組ませて、イエズス会勢力(国際金融連合、ハザールマフィア)を潰しに掛かっている? う〜ん、分かり易い! 
 
こういった國體ワンワールドの行動が、
かつてシュレーディンガーが提唱した
「ネゲントロピー」に近いことであって、
私が垣間見た彼らの真意です。
 
もちろん、
まだまだ深い何かがあるのでしょうが、
未熟なゆえに気づけずにいます。
 
抽象的な表現で申し訳ございませんが、
まずはここまでをシェアしておきます。
 
國體ワンワールドネットワークや
國體ファンドの移動などの、
具体的な事例につきましては、
来月号を楽しみにお待ちくださいませ。
 
それでは、また。
 
これからの時代を生き抜くために。
そして、日本の國體を護るために。
 
リアルインサイト 中森護
 
P.S.
 
「地球という系」の中で、
人類社会のエントロピーの増大を
コントロールするとともに、
 
「個人という系」の中で、
心のエントロピーの増大を
コントロールすることも大事
ですよね。
 
孟子の言う「赤子の心」、
純粋な精神の中に異物を侵食させず、
肉体が滅びるまでにいかに維持するか。
 
「上衣は さもあらばあれ 敷島の
大和錦を 心にぞ着る」
 
大西郷の詩が心に沁みます。
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
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