黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

黒板五郎のウバイド國體ワンワールド トップ

更新日:2022年1月11日
f:id:masuraoo:20200228103637j:plain
~お知らせ~(最新順。1ヶ月経過したものは、順次消していく予定)

New!
2022年1月11日
再考した結果、下の”お知らせ”内容は取消しとし、元のとおり、國體ワンワールド史観(真実の歴史)の記事は、本ブログをベースとして掲載する様に戻した。「毎度、お騒がせします(笑)」
  ★取消★
2021年11月30日
國體ワンワールド史観(真実の歴史)を一般に広める必要があるため、今後は、國體関係の記事も私のメインブログ「黒板五郎の徒然草」の方にアップし、本ブログからは、前記ブログ内の記事にリンク付けして参照する形とする。
  2021年11月30日 別ブログ「黒板五郎の徒然草」の國體ワンワールド関連記事一覧へのリンクをトップページに追加。
  2021年5月29日 新規ブログ「黒板五郎の掲示板」をオープン。

《本ブログ内リンク》(一覧表、索引、まとめ記事などへのジャンプ)

区分 内容
索引 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
索引 【索引】インペリアル・アイズ無料メール一覧表
索引 【索引】「國體ワンワールド史観」関連の動画集
索引 【索引】キーワード索引★新規更新凍結
索引 【索引】独自作成物一覧(頭の整理用)
《参考文献》國體ワンワールド史観
《関連サイト》國體ワンワールド史観
天皇の系図
國體ワンワールド関係者一覧
落合莞爾さんの書籍の内容(目次)一覧
【まとめ表】落合史観関連マテリアルからのピックアップ情報


《ブログ更新情報》 (最新更新順)

ブログ名 更新情報
黒板五郎の徒然草 更新情報はコチラ
黒板五郎の掲示 更新情報はコチラ


《参考サイト》 (最新登録順) 

 
登録・更新日
サイト名(ハイパーリンク付)
New 2020/12/4 戦略思想研究所

 

黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

洞察帝王学講座・改【無料版】 「寸止め」解除【ブログ更新】


洞察帝王学講座・改【無料版】 「寸止め」解除【ブログ更新】
2022年1月13日(木)
 
以下、昨日(1/12)配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
「寸止め」解除【ブログ更新】
 
こんばんは。
戦略思想研究所 中森です。
 
本日、弊社公式ブログを更新しました。
 
修験子栗原茂【其の四十六】
ニクソンを操作誘導したシンジケート
https://st-inst.jp/l/m/Z4pwzhnJJ28mtT
 
昨年末より、修験子栗原茂シリーズでは、
Unixエポックを中心としたジグソーパズルのピースが
散りばめられてきました。
 
その一部を列挙しますと、、、
 
・ユニックスエポックを仕掛けたシンジケートの
一端が垣間見える初イベント
 
協定世界時から三年後に本格始動した
コンピュータープログラムのオペレーション
 
・石油基金を裏付けとした金融再編
 
・軸通貨ドルの寡占化
 
為替相場と証券相場の調整介入
 
・東西冷戦構造の終焉、湾岸戦争
 
・2000年問題と言われたミレニアム・バグ
 
世界貿易センターが崩壊した9・11事件
 
和製英語とされるリーマンショック
 
・地球全域へ達していく気候異変
 
・日本にあっては東日本には止まらなかった
大震災が原発神話を砕き絶つ放射能汚染
 
・飛行中の航空機が行方不明のまま消滅した未解決事件
 
・海嶺火山の噴火は地球最大の太平洋にまで達する
活性化の兆候
 
協定世界時2038年のコンピューター誤作動
 
まだまだ抜粋できると思いますが、
ここまでにしておきましょう。
 
ここまでの情報で私が読み解くところは、
 
即ち、Unixエポックとは、
ニクソンショック以後のドル基軸通貨体制の
コントロールのために決定され、

 
世界をバイナリデータによる管理体制に置くも、
同時に電子回路に意図的に結合不全をつくり
 
コンピュータープログラムが支配するシステムの
渦中で文明社会に異変が生じ
 
ミレニアムバグ直後の9.11で転換期となり
2038年問題によって顛末を迎えるとなります。
 
無論、HAARPの運用も重要なファクターとなります。
 
ここまでの流れを整理したうえで、
検めるべきはリチャード・ニクソン
 
本日更新した最新記事です。
 
修験子栗原茂【其の四十六】
ニクソンを操作誘導したシンジケート
https://st-inst.jp/l/m/Z4pwzhnJJ28mtT
 
ここで、極めて重要なお知らせがあります。
 
今後の修験子栗原茂シリーズでは、
「寸止め」が解除されます。

 
私自身、不惑を迎える令和四年からは、
胆識の養成にフルスロットルで臨みます。
 
ただし、決して気負わず、
在るがまま、成るがまま。
 
「一念普く観ず感無劫
無量劫の事即ち今の如し」
 
神格の型示しと振る舞いに安らぎを覚える
その時まで。
 
飽和の後に訪れる世、即ち、
人が人らしく生きる景色を
 
実現するその日まで。
 
新春を機に記事の趣にいささかの変化が生じる
修験子栗原茂シリーズ
を楽しみにお待ちください。
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
P.S.
 
人が人らしく生きる景色を観るためにこそ、
満を持してこちらの企画をスタートしました。
https://st-inst.jp/l/m/Tu5dQRMcY5Ps4q
 
ぜひともに日本の「真」成長戦略を実現しましょう。
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
 
大切な情報をご覧頂くことが出来なくなってしまいます。
 
これからお送りする動画を見逃さないためにも、
是非メールの振り分け設定をしてください。
 
現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。
 
詳しい情報は下記に載っています。
1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
をお願いいたします。
https://st-inst.jp/l/m/DsuEXsr2EolWXs
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[発行元] 株式会社戦略思想研究所
[住所] 〒108-0014東京都港区芝5丁目16-14
ノックスビル 3F・4F
[責任者] 中森護
[メール] info●st-inst.jp
 
(●を@に変えてください)
[配信解除]
配信解除は、本メール最下部のURLより行って頂けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
※配信解除URL
https://st-inst.jp/l/m/mzS653meVlcNdJ
 
※メールアドレス再登録はこちらから。
https://st-inst.jp/l/m/HRJgGGSa8fU8jZ
 
 

洞察帝王学講座・改【無料版】 【必読】新企画と今後の事業展開


洞察帝王学講座・改【無料版】 【必読】新企画と今後の事業展開
2022年1月11日(火) 雨
 
以下、昨年末(12/29)配信された無料メールを転載する。
(帰省等により暫く留守にしていたため、メール受信&転載が2週間近く遅れてしまった。)
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
【必読】新企画と今後の事業展開
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
年の瀬も押し迫り、
新年を迎える準備に追われているころででしょうか。
 
洞察帝王学講座・改2681新年1月号で
大正3年、昭和3年、平成3年が世界的な
ターニングポイントであることが明らかに
なりました
が、
 
令和3年も同様であったことは、
もはや誰もが認めざるを得ないでしょう。
 
【コメント】
新年1月号は、忙しくて未だ視聴していないが、内容は、本メールの後方に目録だけ列記されている。”【動画2】許永中北朝鮮の半島戦略”なんて事が書かれているので、朝鮮半島の統一に向けた具体的な動きがいよいよ始まると言うことか?

 
利己欲に群がる競争心の成れの果てとなり、
天地の本当の麗しさ、
万物の根源を見ることができない私たちに、
 
歴代天皇は、千代に八千代に、
神格をもって大きな全体をお包みになり、
超克の型示しを保たれています。
 
令和3年が世界の大転換期であることを覚れば、
新時代を生きる私たちが成すべきことは唯一つ。
 
神格の型示しに順うのみ。
 
天皇陛下がおわす日本国の民として、
皇室の御助力をお借りするだけの胆識を
持ち合わせた人財となるのです。
 
つまり、天地自然と調和し、
一体となった真の智情意を覚り、
万物の根源を見る思想体系を確立し、
実践的判断力を身につけるのです。
 
そのためにこそ、弊社は存在し、
令和4年、次の事業を展開してまいります。
 
長文となりますが、
この年末にゆっくりとお読みくださいませ。
 
ただ、天縄文理論につきましては、
12月30日締切のご案内もありますので、
関心のある方は今すぐご確認ください。
 
それでは、
まずは新企画からご紹介いたします。
 
■新企画『真田幸光塾』
 
歴史を誇る智将一族真田家の末裔から
「真」成長戦略を学ぶ講座です。
 
国際金融最前線の修羅場をくぐった現代の武将が、
世界最新ニュースを解説、真成長戦略を提言します。
 
リリース日は、
令和4年1月4日の週を予定しています。
 
それに合わせて、
新メルマガ『真成長戦略【無料版】』
を発行いたします。

 
送信メールアドレスは変わらず、
info●st-inst.jp(●を@に変えてください)
となります。
 
真田幸光塾のサービス提供期間は、
令和4年1月~12月の1年間で、
2つのコースがございます。
 
成長戦略オンラインコース
【サービス①】東アジア情勢レポート定期配信(1回/週)
【サービス②】東アジア情勢解説インタビュー映像(1回/月)
【サービス③】真田先生があなたの質問・疑問に回答
【サービス④】映像・音声データのダウンロード
 
仙(専)人養成コース(60名限定)
【サービス①】東アジア情勢レポート定期配信(1回/週)
【サービス②】東アジア情勢解説インタビュー映像(1回/月)
【サービス③】真田先生があなたの質問・疑問に回答
【サービス④】映像・音声データのダウンロード
【サービス⑤】仙(専)人養成塾の受講(1回/3ヶ月)
 
各サービスの概要とご提供価格は、
リリース時のご確認頂くことになりますが、
 
執筆開始から35年以上、
真田先生にご縁のある限られた人たちだけが
密かに読み続けてきた東アジア情勢レポートを
毎週読むことができるということだけでも、
絶大な価値あります。
 
さらに、仙(専)人養成コースでは、
世界に貢献するための高い専門性を持った
本物のプロ“一騎当千の職業人”が結集する
コミュニティをつくってまいります。
 
今こそ私達は襟を正し、自力再生の胆力を得て、
一騎当千の志を持たねばなりません。
 
歴史を誇る智将一族真田家の末裔から
「真」成長戦略を学ぶ真田幸光塾。
 
日本人として世に生れ落ちた誉を、
一期一会を、ここで共に分かち合いましょう。
 
真田幸光塾関連のご案内は、
新メルマガ『真成長戦略【無料版】』から、
お届けいたします。
 
ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。
 
【コメント】
真田幸光さんは、昨年、講演会を聴講したので存じ上げているが、とても迫力のある講演であった。
落合莞爾先生が取り組まれている「國體ワンワールド史観」とは路線が異なるが、真田幸光さんは国際金融のオーソリティーとして、その方面からの切り口で世界の動きを解説して戴けると思っており、年明けに早速、有料講座に申し込んだ。勿論、仙(専)人養成コースの方である。毎週のレポート、毎月のインタビュー映像、毎四半期の講演会と盛り沢山の内容なので、ちゃんと消化出来て行けるかがチョット心配だが(笑)。
同じ国際金融マンであった及川幸久さんのニコニコ動画(月4回前後)も550円/月払って視聴しているが、及川さんとは一味違う内容、深い内容の講義を期待している。

 
■アフガン関連新企画
 
こちらは新年から企画が動き出します。
 
前駐日アフガニスタン大使であり、
上皇上皇后両陛下の通訳を務めた
バシール・モハバット氏に、
真のグレート・ゲームを解説して頂きます。
 
アフガニスタンは、
南アジア、中東、中央アジアの「間」に位置し、
シルクロードの拠点、「文明の十字路」です。
 
さらに、「征服の高速道路」
「ヨーロッパ、インド、極東へ向かうための
ロータリー」とも表現されます。
 
まさに、
 
アフガニスタンが分かれば世界が分かる」
 
バシール・モハバット氏の解説も
ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。
 
次に継続して展開する事業をご案内いたします。
 
■洞察帝王学講座・改
 
令和3年10月に始動した講座、
洞察帝王学講座・改2681は、
令和4年9月30日までお届けいたします。
 
洞察帝王学講座・改2681はこちら。
https://www.st-inst.co.jp/dousatsuteiou/2681/
 
昨日配信開始した2022年1月号では、
ついに許永中に触れることになります。
 
ご存知のとおり落合先生は、
今まさに進行している事象については、
軽率に口にすることはございません。

 
そのため、今回のインタビューでは、
落合先生の人生と交差した許永中と、
落合先生が洞察する許永中の戦略
迫ります。
 
2022年1月号のコンテンツはこちら。
 
「ひとりがたり洞察帝王学講座【第七十三回】」
 
前半&後半
 
「最新洞察インタビュー」
 
【動画1】落合莞爾が知る許永中
 
【動画2】許永中北朝鮮の半島戦略
 
【動画3】朝鮮國體の行方
 
【動画4】Q&A
 
Q1「國體勢力側は劣勢でイエズス会勢力側が優勢なのでしょうか?」
Q2「スプリングマイヤー著『イルミナティ13血族』とジョンコールマン著『300人委員会』の2冊についてご所見をお願いいたします」
Q3「ワンワールド國體は、なぜ原爆投下を止められなかったのでしょうか?」
Q4「中国は最近自国のIT系企業に罰金や制限を加えていますが、これは鎖国に向けた布石でしょうか?」
Q5「個人の価値観が強すぎて分断が進む世界の調和に対し、國體は対策を立てているのでしょうか?」
Q6「ロシアが國體勢力なら、なぜ日露戦争をしたのでしょうか?」
Q7「出雲大社神職である千家は国譲りの時代から存在したのですか?」
Q8「落合先生はどの時点でコロナ騒動が収まると思われますか?」
 
洞察帝王学講座・改2681の内容は、
いつお申込みになっても配信するすべての
コンテンツをご視聴頂けます。
 
2021年10月号から12月号の内容は、
申込ページの「お申込み方法のご案内」の覧にて、
常時公開しています。
https://www.st-inst.co.jp/dousatsuteiou/2681/
 
令和4年10月以降は、
洞察帝王学講座・改「2682」として、
サービスを継続していく予定です。
 
また、落合洞察塾につきましても、
2月12日(土)に第三回開催を予定しております。
 
日常生活では言いたくても口にすることができない
落合史観ではありますが、
落合洞察塾でなら心置きなく解放することができます。
 
しかも、落合先生をお囲みしてのことですから、
落合史観を学ぶ同士の至上のサロンとなります。
 
今後もハイレベルな史観をともに磨く
唯一無二のサロンを開催してまいりますので、
ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。
 
■口伝・吉薗周蔵手記
 
口伝・吉薗周蔵手記は、
第一巻から第三巻までリリースしておりますが、
現在、コンテンツ製作を中断しております。
 
口伝・吉薗周蔵手記の撮影および編集作業は
どうしても長時間に渡ってしまい、
コンテンツ製作工程を見直す必要があるからです。
 
また、一巻ごとの動画再生時間も5~6時間に渡り、
ストレスなく効率的に学ぶことに適していないため、
私のディレクション能力の不足を恥じ入るばかりです。
 
したがいまして、
今後、コンテンツ製作工程を見直すとともに、
映像制作を外部に依頼する方針を固めており、
そのためのコストを捻出している状況です。
 
続編を楽しみにされていることと思いますが、
進展がございましたらご連絡させて頂きます。
 
■天縄文理論
 
天縄文理論関連の事業では、、
新時代で幸せになるための宇宙のルールを
お届けしています。
 
【徹底解説】天縄文理論はこちら。
https://www.st-inst.co.jp/tenjoumon/introduction/
 
天縄文理論【理論継承・進可編】はこちら。
https://www.st-inst.co.jp/tenjoumon/shinka/
 
天縄文理論を学ぶ方々は、
様々な悩み、苦しみから解放されたいという
強い思いをもっていらっしゃいます。
 
世の中の価値観が180度変わる転換期の狭間で、
先取りしてしまった方々の集まりだからです。
 
自分自身の魂は皇の時代を生きるためにあるのに、
祖の時代の価値観に合わせないと社会から阻害される
そのストレスや甚大なものです。
 
しかも、社会不適合者のレッテル貼りをされて、
能無しの扱いをされるわけですからなおさらです。
 
私自身、過去に自衛隊と一部上場会社、
2つの大きな組織に属しましたが、
 
組織そのものの存在意義には心から共感するものの、
私が貢献できる場所はどこにもありませんでした。
 
そもそも、ちょっとした人混みも不快に思う身として、
よくもまあ大組織で働けたものだと感心するこの頃です。
 
ですから、天縄文理論を学ぶ方々の悩みや苦しみが、
小山内さんとの出会い、天縄文理論からの学びによって、
解放されていく姿がよく見えるのです。
 
あらゆるプライドを捨て去り、
最後に残る楽しさにあふれたものを魂職とすれば、
競い争うことなく穏やかな日々を過ごすことができます。
 
私の事業においても競合がございませんし、
これからも現れることはないでしょう。
 
天縄文理論をお届けすることができて、
本当によかったと心から思っています。
 
もちろん、天縄文理論をお届けしているのは、
私だけではありません。
 
マーマーマガジン編集長の服部みれいさんから、
こんなご案内が届いています。
http://murmurmagazine.com/shop-event/18968/
 
締切目前のご案内となっておりますので、
ぜひ今すぐご確認くださいませ。
 
あなたと笑顔あふれる皇の時代を過ごせますことを、
心より楽しみにしています。
 
システム開発
 
システム開発につきましては、
工程に大幅な遅れが生じていることを
お詫び申し上げます。
 
弊社システムをご利用のうえで、
お客様から改善のご要望を頂いていることから、
 
約1年前に開発に着手し、
年内の作業完了を予定しておりましたが、
 
完了にはA社へのアプリ登録申請が必須であり、
1ヶ月ほど承認待ちの状況です。
 
主な改善点は次に2点です。
 
PayPal以外のカード決済手段の導入
・メンバーサイトのアプリ化
 
これと合わせて、落合史観の専門用語を解説する
國體辞典システム
の開発も遅れておりますことを、
お詫び申し上げます。
 
進捗がありましたら、
またご連絡いたします。
 
■弊社公式ブログ
 
文明地政學叢書三部作は完結しましたが、
修験子栗原茂シリーズはまだまだ続きます。
 
修験子栗原茂の記事を読み解くには、
高い次元の教養が必要となりますが、
 
次元が違うからこそ、
理解にこだわる必要もありません。
 
私はいつも以下の心持ちで読んでいます。
 

                                                              • -

やまと歌は、人の心を種として、
よろづの言の葉とぞなれりける。

                                                              • -

知識は乏しくても、
共振共鳴に至るコトタマに出会えれば、
至上の価値を見出すことができます。
 
もちろん、胆識あふれる読者がいて、
毎週の更新を首を長くして待つ方も
いらっしゃいます。
 
なにはともあれ、
「わかると」これほどまでに面白い記事は、
世の中にそうあるものではありません。
 
本日、今年最後の更新を行いましたので、
年末年始にお楽しみくださいませ。
 
修験子栗原茂【其の四十五】
電脳信仰と飽和の後に訪れる世
https://st-inst.co.jp/blog/kurihara/autobiography45/
 
この度のご案内は以上となります。
 
新年は、
新メルマガ『真成長戦略【無料版】』にて、
ご挨拶させて頂きます。
 
よい年をお迎えくださいますよう、
心からお祈り申し上げます。
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
 
大切な情報をご覧頂くことが出来なくなってしまいます。
 
これからお送りする動画を見逃さないためにも、
是非メールの振り分け設定をしてください。
 
現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。
 
詳しい情報は下記に載っています。
1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
をお願いいたします。
https://www.fpo.bz/mail/
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[発行元] 株式会社戦略思想研究所
[住所] 〒108-0014東京都港区芝5丁目16-14
ノックスビル 3F・4F
[責任者] 中森護
[メール] info●st-inst.jp
 
(●を@に変えてください)
[配信解除]
配信解除は、本メール最下部のURLより行って頂けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
※配信解除URL
https://st-inst.jp/User/cancel/oNAmhKWvwyAT/#
 
※メールアドレス再登録はこちらから。
https://st-inst.co.jp/mailmag.html
 

洞察帝王学講座・改【無料版】 高松宮様の慈愛に満ちたお姿【本日締切】


洞察帝王学講座・改【無料版】 高松宮様の慈愛に満ちたお姿【本日締切】
2021年12月24日(金) 晴れ
更新:2021年12月26日(日)
   
以下、本日(12/24)配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の「無料メール」転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
高松宮様の慈愛に満ちたお姿【本日締切】
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
欧州経綸100周年記念企画のお申込みは、
【本日締切】となります。
 
昭和天皇にとって生涯で唯一の沖縄御訪問、
そして、第一次大戦で荒廃した欧州経綸に
奉公の限りを尽くした漢那憲和。
 
久間章生防衛大臣を動かし、
海上自衛隊に帝国海軍の誇りを呼び覚ました
工藤俊作とサミュエル・フォールの再会。
 
世界各国海軍を保持すれど、
「インペリアル」を冠する海軍は、
大日本帝国海軍のみ。
 
大日本帝国海軍とは、
まさに皇室の海軍。
 
海軍のさきがけとされる英国海軍でさえ、
ロイヤル・ネイビー王立海軍)。
 
英国において海軍の地位は、
陸軍、空軍より上位にあります。
 
また、天皇(エンペラー)は王(キング)より
格上である
ことから、
 
ワンワールドとしての海軍の中でも、
大日本帝国海軍は特別なのです。
 
そして、漢那憲和は天皇の艦長であり、
工藤俊作は女王陛下の海軍の命を救い、
 
各々に与えられた持ち場を忠実に守り、
ワンワールドの海軍を体現したのです。
 
殊にワンワールドの海軍を体現されたのは、
高松宮様です。
 
「アケボノスギ」が発見された紀元2600年
聖寿万歳三唱を先導される高松宮様のお姿。
 
帝国海軍への思いと海軍話に花を咲かせる高松宮様の
慈愛に満ちた肉声が鮮やかに甦る音声史料。
 
本企画では、神格に触れることになります。
 
さらに、近日中に配信開始する
『帝国海軍秘話(番外編)』では、
 
二・二六事件後に自決した海軍少佐・男爵
堤正之への高松宮様の御気持ちと自決秘話
 
松前重義が進言した戦略物資不足の情報をもとに、
終戦工作に動かれた高松宮様と海軍将校達の秘話
 
高松宮様と鈴木貫太郎の薫陶を受けた海軍将校
渡名喜守定海軍大佐による戦後談話
 
などなど、
 
海軍兵学校のクラスが近しい海軍将校達が、
高松宮様の慈愛に満ちたお姿を明かします。
 
さて、これ以上、
申し上げることは何もございません。
 
今後、私が帝国海軍についてお話する
機会もないでしょう。
 
最後に、繰り返しになりますが、
 
京都皇統を知るあなただからこそ、
高松宮様の慈愛に満ちたお姿に触れて頂きたい。
 
【補足】
「京都皇統」とは何か? 「國體ワンワールド史観」を理解している人なら当たり前の用語だが、そうでない人には『何のこっちゃ?』という疑問符が付くと思うので、一応解説しておく。
 
(1)皇紀について
 皇紀2600年(今年は皇紀2681年)と良く言われるが、「皇紀」とは、イハレ彦が初代天皇神武天皇)となった年を元年とする日本の暦の事である。なお、「天皇」という称号は、大和朝廷の最初からあった訳ではなく、西暦600年代に「天皇」という称号が使われ始めたらしいので、神武天皇という呼び方は後付けの呼び方である。
 キリスト生誕を基準(紀元)とする「西暦」で言えば、皇紀」の始まりは紀元前660年と言う事になっている。但し、京都皇統から落合莞爾先生への口伝に依れば、神武天皇の本当の即位時期は もっと後の紀元前1世紀(紀元前100年~紀元前1年)だったそうである。
では、何故、皇室は560年以上も下駄履かせをして皇紀を遡らせたのか? それは、釈迦の生誕年が一番古い説では紀元前624年頃と言われており、”神武が釈迦より下る訳には行かぬ”という事で紀元前660年としたのだそうである。
 ただし、単純に600年近くも下駄履かせしてしまうと、各天皇の在位期間を調整して辻褄合わせが必要であるが、歴史記録から即位年が明確になっている天皇は調整不可なので、それよりも前の代の天皇達の範囲で在位年数を調整しなければならず、600年もの下駄履かせ分を各天皇の在位年数に割り振ると不自然な在位年数となってしまう。
 これに対しては、落合先生は、天皇に依っては1代の天皇位を世襲制の様に何人かでリレーして担っていた時代があると考える事で辻褄を合わせる事にしたそうである。実際、京都皇統からの口伝に依れば、崇神天皇(10代天皇)は二人、応神天皇(15代天皇)は四人いた。」との事だったそうなので。
 そこで、落合先生は、神武天皇の即位年を紀元前1世紀の中間年である紀元前50年とし、以降の(即位年の記録が残っていない時代の)天皇の即位年を推測した様である。
 
(2)京都皇統について
 天皇制については、実はかなり昔より、天皇の仕事を二人(の天皇)で役割分担していたそうである。即ち、
  (a) 国内統治
  (b) 國體ワンワールドの総有資産である國體黄金ファンドの管理・運用(ファンドの用途は、世界のバランス調整(各国の國體(在るべき姿)の維持))
 但し、(b)の方は黄金ファンドを取り扱う関係上、安全確保のために存在を秘匿する必要があったため、表には出ない様にしていたらしい。
 
 今後の説明の便宜のために、落合先生は、(a)、(b)の二つの天皇職に名前を付けた。即ち、(a)を「政体天皇」、(b)を「國體天皇」と名付けた。我々が歴史で習って知っているのは政体天皇の方である。平安~鎌倉の時代にあった「院政」の時代には、上皇が國體天皇の役割を密かに担った様である。
 
 実は、日本皇室のルーツはメソポタミアの地域であり、1万年前に終わった最後の氷河期(ヴュルム氷期)のあと、中央アジアの高山地帯から氷が解けた地表に降りて来た旧人類が、メソポタミアにあるウバイドの丘で生活を始めたのだが、それが日本皇室のルーツである。 詳細は、以下を参照されたし。
  【國體】氷河期後の地球人類をリードする「ウバイド」の起源
 
 落合先生は、彼らの事を「ウバイド人」と名付けたが、彼らは、5800年前(紀元前3800年)に、新天地を求めて陸路と海路の各2ルートで東西に(合計4ルートで)分かれて行ったのだが、海路で東に向かった一団が、後にインド亜大陸の西岸に上陸してインダス文明を興し、更に、3400年前(紀元前1400年)にインダス地域から海路で東に向かって日本列島に辿り着いたのが、日本皇室のご先祖様である。
 日本列島のどの辺りに上陸したかについては、これまでの落合先生の説では、上陸地は北部九州の那の津(現福岡市中央区那の津)であり、上陸したウバイド人は先住の縄文海人安曇族と、旧人類同志で波長が合ったのか、争う事なく混交し、その何代目か後の族長がイハレ彦であるという説であった。そのイハレ彦が、大陸からの騎馬民族の来襲に備えて安曇族の陣地の縦深化を図り、奥の院を大和盆地に移した(神武東遷)という説であった。
 しかしながら、最近、落合先生の門弟である鍋島直亮さんが、出版した書籍にて、イハレ彦(後の神武)は浜名湖近くの井伊谷静岡県)辺りに本拠を置いていたという説を新たに出された。「神武東遷」という歴史事象については、実は、別の目的のために作られた偽史であるという説を出された。即ち、朝鮮半島任那)から日本に迎えたミマキイリヒコ・イニエ(後の10代・崇神天皇、5代・孝昭天皇の第一皇子であるアマタラシ彦の後裔)の九州から大和への東遷を隠すために、「神武東遷」という偽史を作ったという説である。
落合説と鍋島説のどちらが正しいのかは、私には分からない。
 
 次に、東西に分かれたウバイド人の後世での交流について簡単に述べる。
(ⅰ)有間皇子(ありまのみこ)
 36代・孝徳天皇の皇子である有間皇子が偽装死してアルザスに渡りピピン二世と入れ替わって、カロリング朝フランク王国の建国に貢献している。
(ⅱ)ハプスブルク家
 96代・後醍醐天皇の皇子である大塔宮護良(おおとうのみやもりなが)親王偽装死前の皇子が欧州に渡り、その子孫がハプスブルク家のエルンスト鉄公と入れ替わってハプスブルク家に入っている。その皇子がフリードリヒ三世であり、神聖ローマ帝国の皇帝をハプスブルク家世襲する道を付けた。
(ⅲ)欧州大塔宮(ベルギー王室、オランダ王室)
 同じく、大塔宮護良親王が偽装死後に奈良の西大寺に入り、そこで生まれた皇子、皇孫が欧州に渡り、西のウバイドであるケルト王室と混交してベルギー王室、オランダ王室を創っている。
 
 時は江戸時代となり、19世紀前後になると、西欧にて革命等が発生して各国王室が弱体化して行ったため、欧州王室連合(欧州に渡った護良親王の子孫達の王室連合)が、1815年のウィーン会議にて日本皇室にも王室連合に加わって貰い、世界王室連合とする事を決め、日本にヘルプを送って来たため、急遽、日本側の受け入れ体制を作るべく、鎖国➡開国、幕藩体制➡公議政体という大転換を開始した。
 その一環として、皇室体制の強化を図るために、閑院宮を創設しベルギー王室より日本皇室に人(護良親王の直系男系子孫)を迎え、閑院宮典仁(すけひと)親王とした。 その皇子が119代・光格天皇、その皇子が120代・仁孝天皇、その皇子が121代・公明天皇となる。
 孝明天皇の時に、公議政体への変換(大政奉還明治維新)を敢行し、次期天皇として周防国より大室寅之祐を連れて来て孝明天皇の皇子・睦仁親王に成りすまさせて天皇を即位させた。明治天皇である。同時に、偽装死した孝明天皇と本物の睦仁親王は、水戸藩 徳川斉昭が京都堀川通りにある水戸藩菩提寺の本圀時(ほんごくじ)の境内に秘密裡に建てた堀川御所に入り、本物の睦仁親王が國體天皇となった。因みに、前國體天皇は、伏見宮邦家親王法名:禅楽)である。
この堀川御所に興した新しい皇室血統の事を「京都皇統」と言う。多分、落合先生の命名だと思う。
 
以降、京都皇統は、偽装死した孝明前天皇➡本物の睦仁親王(國體天皇)➡その皇子である堀川辰吉郎(國體天皇)➡その皇子である高松宮宣仁親王(國體天皇)➡高松宮宣仁親王妃・喜久子妃殿下(國體天皇代、徳川慶喜の孫)➡???(多分、現上皇陛下)(政体天皇 兼 國體天皇)➡???(現在の國體天皇

 
惠氏が高松宮の御支援を賜ったからこそ、
欧州経綸100周年記念企画が実現した意義を
あなたにも覚って頂きたい。
 
心から強くそう願っています。
 
あなたのお申込みをお待ちしております。
https://st-inst.jp/l/m/3CS8tAg6vsCYFq
【本日締切】
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
P.S.
 
落合先生最新刊
 
『京都皇統と東京皇室の極秘関係 
新発見の吉薗手記が日本を震撼させる』
 
は1月末までにお届けできそうです。
 
11月30日までに
洞察帝王学講座・改2681に参加された方には、
送付先情報入力フォームをお届けしておりますので、
必ず今月中にご入力お願いいたします。
 
送付先情報入力フォームが届いていない方は、
お問い合わせくださいませ。
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
 
大切な情報をご覧頂くことが出来なくなってしまいます。
 
これからお送りする動画を見逃さないためにも、
是非メールの振り分け設定をしてください。
 
現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。
 
詳しい情報は下記に載っています。
1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
をお願いいたします。
https://st-inst.jp/l/m/ntv3tm06LIDHN5
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[発行元] 株式会社戦略思想研究所
[住所] 〒108-0014東京都港区芝5丁目16-14
ノックスビル 3F・4F
[責任者] 中森護
[メール] info●st-inst.jp
 
(●を@に変えてください)
[配信解除]
配信解除は、本メール最下部のURLより行って頂けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
※配信解除URL
https://st-inst.jp/l/m/zhCih65rC0risf
 
※メールアドレス再登録はこちらから。
https://st-inst.jp/l/m/YWcrGFzKMyiurl
 
 

洞察帝王学講座・改【無料版】 幻の特別展【明後日まで】


洞察帝王学講座・改【無料版】 幻の特別展【明後日まで】
2021年12月22日(水) 晴れ
 
以下、本日(12/22)配信された無料メールを転載する。
 
メール内にて、今回の販売コンテンツの一部動画(ダイジェスト版)が無料公開されている。多分、締切日までの限定公開と思われるので、興味ある人は、早めに視聴する事をお薦めする。
 
なお、過去の「無料メール」転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
幻の特別展【明後日まで】
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
突然ですが、
こちらの「うた」をお詠みください
 
「わが国のたちなほり来し年々に
あけぼのすぎの木はのびにけり」
 
昭和62年、歌会始昭和天皇御製です。
 
「うた」は神格の言葉の形であり、
魂の表現でもあります。
 
この御製は、未曾有の戦災から復興した日本が、
民の努力によりまっすぐと見事な復興を遂げた姿を
重ねられての御気持ちを表したものとされています。
 
自然を愛し、生物学に御造詣が深かった昭和天皇は、
天賦の資質をもって生物学を大成されました。
 
昭和62年の歌会始の御題は「木」で、
昭和天皇が「あけぼのすぎ」をお選びになったのには、
 
「和名はアケボノスギで統一しておくように」
と指示された御言葉が残っているほど、
 
深淵で崇高な背景があります。
 
「アケボノスギ」は「メタセコイア」の和名で、
昭和16年に日本の学者が発見した植物です。
 
提唱した人物は、京都帝国大学の三木茂博士。
 
岐阜県土岐市で発見されたメタセコイアの化石は、
700万年近く経っても生々しい新種で、
新種発見の論文は世界に送付されたのですが、
大東亜戦争の影響でほぼ読まれずじまいでした。
 
しかし、戦後の昭和21年、
三木博士が発見した「メタセコイア」の大木が、
中国湖北省で発見されたのです。
 
100万年前にすでに絶滅していたと
考えられていた「メタセコイア」。
 
それが、なんと生き延びていたのです。
 
偶然か必然か、
中国人研究者は三木博士の論文を読んでおり、
土岐市の化石と同一のものであると断定。
 
生きた化石」発見のニュースは、
戦後日本に誇りと活力を与えることになったのです。
 
同時にアメリカの学者も動き出します。
 
中国からメタセコイアの種子を取り寄せ、
東京大学を含む世界各地の研究所に提供
しました。
 
カルフォルニア大学では農園に種を播き、
種子は発芽し、立派な苗に成長しました。
 
その苗と種子を日本に送ることになるのですが、
その背景にはカルフォルニア大学日本人教授の
 
「最古の植物は世界最古の王室で、
しかも科学者である日本の天皇陛下
最もふさわしい」
 
という進言があったそうです。
 
メタセコイアが日本に来て70年以上経ちますが、
苗での移植第一号は吹上御苑に現存します。
 
また、メタセコイアの英語名は、
"Dawn Redwood(夜明けのセコイア)"
まさに「アケボノスギ」です。
 
ところで、なぜ何の脈絡もなく
畏れ多くも昭和天皇の御製をご紹介したかというと、
 
ある「幻の特別展」を訪れた時に、
初めて「アケボノスギ」の存在を知ったからです。
 
それは、昭和天皇記念館開館15周年特別展示
昭和天皇とヨーロッパの旅―天皇への学びの旅と国際親善」
 
昭和天皇記念館の正面には、
凛然と「アケボノスギ」がそびえ立っています。
 
昭和天皇記念館では、
令和2年9月6日~令和3年9月5日まで、
四期に分けての開催を予定していましたが、
 
第一期を除き、コロナ禍による休館となり、
特別展はお蔵入りの危機にあったのです。
(現在は期間限定で再展示しています)
 
ところが、休館中であるにも関わらず、
私はお蔵入りの危機にあった幻の史料
の数々を拝見することができたのです。
 
それは、紛れもなくリアルインサイト社員の志が
昭和天皇記念館副館長の心を動かしたからであり、
副館長が『天皇の艦長』を執筆した惠氏のことを、
よく存じ上げていたからです。
 
そして、リアルインサイト社員の純真が功を奏し、
私達は昭和天皇記念館の全面バックアップを受ける
ことに成功しました。
 
もちろん、
欧州経綸100周年企画へのバックアップです。
 
私が毎日のように熱を入れて本企画をご案内しているのも、
 
高松宮様の海軍への御気持ちを受け取った惠氏の熱意
昭和天皇記念館からの本企画全面バックアップ
・リアルインサイト社員のコンテンツ作成に懸ける純真
 
これらをすべて体現することにあります。
 
本企画のコンテンツは、取り扱う史料の重大性から、
ドキュメンタリー番組さながらのつくりであり、
コンテンツ作成にあたったリアルインサイト社員の
奉公精神には頭があがりません。
 
全く利益が出ないにも関わらず、
ただただ本企画の重要性を誰よりも認識し、
昭和天皇記念館を動かし、
莫大なコストをかけて映像をつくってくれたのですから。
 
ともに本企画を大成できたことを、
心から誇りに思っています。
 
その珠玉のコンテンツにはダイジェスト版があり、
実はこちらから配信しています。
https://st-inst.jp/l/m/v8DjWbSYmWzGED
 
これまでは動画でご案内していましたが、
上記ページではテキストでまとめてあります。
 
ダイジェスト映像は、
テキスト中の「実はこれから...」の後に、
第一章・第二章それぞれご用意しています。
 
申込期限は【明後日まで】となっておりますので、
迷われていた方は内容の最終チェックを済ませて、
ぜひ今すぐお申込みくださいませ。
 
また締切日にリマインドさせて頂きます。
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
P.S.
 
「思はざる病となりぬ沖縄を
たづねて果さむつとめありしを」
 
昭和六十二年の昭和天皇御製です。
 
大正十年三月七日、御召艦『香取』での入港が
昭和天皇にとって生涯で唯一の沖縄御訪問です。
 
御召艦『香取』艦長は、海軍大佐漢那憲和。
 
昭和天皇最晩年のご愛読書」であり、
昭和天皇の「臨終の枕元にあった」とまで報道された
『漢那憲和』の生き様をここで知って頂きたい。
https://st-inst.jp/l/m/v8DjWbSYmWzGED
 
心から強くそう願っています。
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
 
大切な情報をご覧頂くことが出来なくなってしまいます。
 
これからお送りする動画を見逃さないためにも、
是非メールの振り分け設定をしてください。
 
現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。
 
詳しい情報は下記に載っています。
1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
をお願いいたします。
https://st-inst.jp/l/m/qEVgI4ghnIj4e1
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[発行元] 株式会社戦略思想研究所
[住所] 〒108-0014東京都港区芝5丁目16-14
ノックスビル 3F・4F
[責任者] 中森護
[メール] info●st-inst.jp
 
(●を@に変えてください)
[配信解除]
配信解除は、本メール最下部のURLより行って頂けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
※配信解除URL
https://st-inst.jp/l/m/F0atddXQIFS5su
 
※メールアドレス再登録はこちらから。
https://st-inst.jp/l/m/ykYqw9ADviopEc
 
 

洞察帝王学講座・改【無料版】 聡明なあなたに足りない◯◯【あと3日】


洞察帝王学講座・改【無料版】 聡明なあなたに足りない◯◯【あと3日】
2021年12月21日(火) 晴れ
 
以下、本日(12/21)配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の「無料メール」転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
聡明なあなたに足りない◯◯【あと3日】
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
ここ数日、
欧州経綸100周年企画をお届けしています。
 
その中で、
 
昭和天皇、最期の御枕元にあったといわれる
一冊の本『漢那憲和』をメインにご紹介して
きましたが、
 
本日は、
 
英国海軍将校が執念の再会を果たした男
帝国海軍将校工藤俊作をメインにご紹介
したいと思います。
 
工藤俊作の「海の武士道」は、
奇跡体験!アンビリバボー」で
2007年に取り上げられ、
 
一躍有名になった国を超えた感動秘話として、
ご存知の方も多いでしょう。
 
私は工藤俊作に思いを馳せる時、
いつも次の言葉が胸に浮かぶのです。
 
「一念普く観ず感無劫
無量劫の事即ち今の如し」
 
過去の一切の出来事が一丸に込められて
活動している永遠の『今』を観るのです。
 
古神道でいうところの「中今」です。
 
ここで、私が落合先生に師事する目的をお教えします。
 
それは、自らの潜在力を推し測る自覚を常に磨くこと、
言い換えれば、胆力を磨くことです。
 
修験子栗原茂の著書より教えられた歴史を学ぶ意義、
即ち「過去と未来の連続性に気づくこと」もここに
直結します。
 
過去と未来の連続性とは、
悠久の歴史を超克し現在に適応する不滅の道徳を
本義とします。
 
嫌われることを前提で申し上げますが、
落合史観を学ぶ方々は知的探究心に卓越するも、
相対的に物知りであるか否かに貴重なエネルギー
を費消する傾向にあります。
 
歴史事象の真贋を見極める能力にいくら秀でるも
悠久の歴史を超克し現在に適応する不滅の道徳を
得なければ、私は共振共鳴できないのです。
 
もちろん、私がどうであろうと関係ないこと。
知的探究心の赴くままに落合先生から学ぶことも、
素晴らしいことであると思います。
 
ただし、
その学びで今の一瞬を形成できなければ、
いざ身命を賭しても働かんとするその時に、
その学びを集約できなければ、
ただの物知りに終わります。
 
裏を返せば、あなたが学んできたすべてを
身命を賭しても働かんとするその時に集約
できる能力がありさえすれば、
博識であるかなんてどうでもいいのです。
 
つまり、胆力があること。
自らの潜在力を推し測る自覚があること。
 
帝国海軍将校工藤俊作の「海の武士道」は
ただの美談のみならず、
聡明なあなたに足りない胆力を授けます。
 
私自身、
胆力がないから落合先生に師事するのであり、
 
工藤俊作を育てた兵学校貴族教育の本義は、
胆力を磨くことにあると私は自負しています。
 
机上で軍の独断専行の善し悪しを論うのではなく、
戦場で独断専行を許される指揮官だからこそ、
過去の一切の出来事が一丸に込められて
活動している永遠の『今』を観るのです。
 
義のために命を惜しまぬ海軍将校工藤俊作は、
死の淵で永遠の『今』を観たからこそ、
艦に「でき者救助」を発動したのです。
 
その永遠の『今』をともにしたからこそ、
サミュエル・フォール卿も、
工藤俊作に再会する一瞬のためだけに、
過去の一切の出来事を一丸としたのです。
 
工藤俊作とサミュエル・フォールの邂逅にも、
海軍のワンワールドを垣間見ることができます。
 
「一念普く観ず感無劫
無量劫の事即ち今の如し」
 
工藤俊作が観た永遠の『今』は、
地上波テレビで放映するような単純な美談ではなく、
 
工藤俊作の過去の一切の出来事が一丸に込められた
崇高な次元にあり、軽率に他言するものでもないと
私は思料します。
 
奉公に生きると口にするのは容易ですが、
自らの潜在力を推し測らずして成らず。
 
高松宮様の御言葉の節々、万歳三唱の御姿からも、
自らの潜在力を推し測る自覚を常に磨く重要性が
沁み入ります。
 
ここ数日お届けしている欧州経綸100周年企画では、
二度と手に入らないであろう貴重史料の数々と、
あなたに胆力を授けることをお約束いたします。
 
聡明なあなたに胆力が備われば、
きっと日本國體にかけがえのない大人物と
なることでしょう。
 
ただ、そのすべてを手に入れることができるのも、
【あと3日】。
 
本企画の意義を覚らず軽視するあまり、
後悔することのないようお願いいたします。
 
欧州経綸100周年企画のご案内はこちら。
https://st-inst.jp/l/m/uIzGOx96DKhcLl
 
すでに企画の全貌をご確認済みの方は、
ぜひ今すぐこちらからお申込みくださいませ。
https://st-inst.jp/l/m/lQmSDTvd902cFJ
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
P.S.
 
すぐに申し込みたいのに動画しか出ない
「申込みボタン」が出ない、
「申込み方法」がわからない
 
といったお問い合わせを
数名の方から頂戴しました。
 
申込ボタンは、出るのですが、
 
今回、
重要な事実を問題提起とともに
共有していて、ぜひ一緒に
お考え頂きたいので、
 
申込ボタンは動画をご覧頂いている最中に
 
「時間差」で表示されます。
 
 
しかしながら
一部の方の環境や見方の下で
 
表示されないケースもあるようですので、
 
そのような方への対策も
動画の中でしっかり
お伝えさせて頂きました。
 
すぐに申し込みたいという
お気持ちにすぐにお応えできず
申し訳ありませんが、
 
どうぞ、20分ほどのお時間を
確保の上お付き合い頂けましたら幸いです。

https://st-inst.jp/l/m/uIzGOx96DKhcLl
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
 
大切な情報をご覧頂くことが出来なくなってしまいます。
 
これからお送りする動画を見逃さないためにも、
是非メールの振り分け設定をしてください。
 
現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。
 
詳しい情報は下記に載っています。
1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
をお願いいたします。
https://st-inst.jp/l/m/kNNos18pvO98qf
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[発行元] 株式会社戦略思想研究所
[住所] 〒108-0014東京都港区芝5丁目16-14
ノックスビル 3F・4F
[責任者] 中森護
[メール] info●st-inst.jp
 
(●を@に変えてください)
[配信解除]
配信解除は、本メール最下部のURLより行って頂けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
※配信解除URL
https://st-inst.jp/l/m/J2YjkK2E3sm7CC
 
※メールアドレス再登録はこちらから。
https://st-inst.jp/l/m/qkm2iEpu2eh1tJ
 
 
 

洞察帝王学講座・改【無料版】 聡明なあなたに足りない◯◯【あと3日】


洞察帝王学講座・改【無料版】 聡明なあなたに足りない◯◯【あと3日】
2021年12月21日(火) 晴れ
 
以下、本日(12/21)配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の「無料メール」転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
聡明なあなたに足りない◯◯【あと3日】
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
ここ数日、
欧州経綸100周年企画をお届けしています。
 
その中で、
 
昭和天皇、最期の御枕元にあったといわれる
一冊の本『漢那憲和』をメインにご紹介して
きましたが、
 
本日は、
 
英国海軍将校が執念の再会を果たした男
帝国海軍将校工藤俊作をメインにご紹介
したいと思います。
 
工藤俊作の「海の武士道」は、
奇跡体験!アンビリバボー」で
2007年に取り上げられ、
 
一躍有名になった国を超えた感動秘話として、
ご存知の方も多いでしょう。
 
私は工藤俊作に思いを馳せる時、
いつも次の言葉が胸に浮かぶのです。
 
「一念普く観ず感無劫
無量劫の事即ち今の如し」
 
過去の一切の出来事が一丸に込められて
活動している永遠の『今』を観るのです。
 
古神道でいうところの「中今」です。
 
ここで、私が落合先生に師事する目的をお教えします。
 
それは、自らの潜在力を推し測る自覚を常に磨くこと、
言い換えれば、胆力を磨くことです。
 
修験子栗原茂の著書より教えられた歴史を学ぶ意義、
即ち「過去と未来の連続性に気づくこと」もここに
直結します。
 
過去と未来の連続性とは、
悠久の歴史を超克し現在に適応する不滅の道徳を
本義とします。
 
嫌われることを前提で申し上げますが、
落合史観を学ぶ方々は知的探究心に卓越するも、
相対的に物知りであるか否かに貴重なエネルギー
を費消する傾向にあります。
 
歴史事象の真贋を見極める能力にいくら秀でるも
悠久の歴史を超克し現在に適応する不滅の道徳を
得なければ、私は共振共鳴できないのです。
 
もちろん、私がどうであろうと関係ないこと。
知的探究心の赴くままに落合先生から学ぶことも、
素晴らしいことであると思います。
 
ただし、
その学びで今の一瞬を形成できなければ、
いざ身命を賭しても働かんとするその時に、
その学びを集約できなければ、
ただの物知りに終わります。
 
裏を返せば、あなたが学んできたすべてを
身命を賭しても働かんとするその時に集約
できる能力がありさえすれば、
博識であるかなんてどうでもいいのです。
 
つまり、胆力があること。
自らの潜在力を推し測る自覚があること。
 
帝国海軍将校工藤俊作の「海の武士道」は
ただの美談のみならず、
聡明なあなたに足りない胆力を授けます。
 
私自身、
胆力がないから落合先生に師事するのであり、
 
工藤俊作を育てた兵学校貴族教育の本義は、
胆力を磨くことにあると私は自負しています。
 
机上で軍の独断専行の善し悪しを論うのではなく、
戦場で独断専行を許される指揮官だからこそ、
過去の一切の出来事が一丸に込められて
活動している永遠の『今』を観るのです。
 
義のために命を惜しまぬ海軍将校工藤俊作は、
死の淵で永遠の『今』を観たからこそ、
艦に「でき者救助」を発動したのです。
 
その永遠の『今』をともにしたからこそ、
サミュエル・フォール卿も、
工藤俊作に再会する一瞬のためだけに、
過去の一切の出来事を一丸としたのです。
 
工藤俊作とサミュエル・フォールの邂逅にも、
海軍のワンワールドを垣間見ることができます。
 
「一念普く観ず感無劫
無量劫の事即ち今の如し」
 
工藤俊作が観た永遠の『今』は、
地上波テレビで放映するような単純な美談ではなく、
 
工藤俊作の過去の一切の出来事が一丸に込められた
崇高な次元にあり、軽率に他言するものでもないと
私は思料します。
 
奉公に生きると口にするのは容易ですが、
自らの潜在力を推し測らずして成らず。
 
高松宮様の御言葉の節々、万歳三唱の御姿からも、
自らの潜在力を推し測る自覚を常に磨く重要性が
沁み入ります。
 
ここ数日お届けしている欧州経綸100周年企画では、
二度と手に入らないであろう貴重史料の数々と、
あなたに胆力を授けることをお約束いたします。
 
聡明なあなたに胆力が備われば、
きっと日本國體にかけがえのない大人物と
なることでしょう。
 
ただ、そのすべてを手に入れることができるのも、
【あと3日】。
 
本企画の意義を覚らず軽視するあまり、
後悔することのないようお願いいたします。
 
欧州経綸100周年企画のご案内はこちら。
https://st-inst.jp/l/m/uIzGOx96DKhcLl
 
すでに企画の全貌をご確認済みの方は、
ぜひ今すぐこちらからお申込みくださいませ。
https://st-inst.jp/l/m/lQmSDTvd902cFJ
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
P.S.
 
すぐに申し込みたいのに動画しか出ない
「申込みボタン」が出ない、
「申込み方法」がわからない
 
といったお問い合わせを
数名の方から頂戴しました。
 
申込ボタンは、出るのですが、
 
今回、
重要な事実を問題提起とともに
共有していて、ぜひ一緒に
お考え頂きたいので、
 
申込ボタンは動画をご覧頂いている最中に
 
「時間差」で表示されます。
 
 
しかしながら
一部の方の環境や見方の下で
 
表示されないケースもあるようですので、
 
そのような方への対策も
動画の中でしっかり
お伝えさせて頂きました。
 
すぐに申し込みたいという
お気持ちにすぐにお応えできず
申し訳ありませんが、
 
どうぞ、20分ほどのお時間を
確保の上お付き合い頂けましたら幸いです。

https://st-inst.jp/l/m/uIzGOx96DKhcLl
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
 
大切な情報をご覧頂くことが出来なくなってしまいます。
 
これからお送りする動画を見逃さないためにも、
是非メールの振り分け設定をしてください。
 
現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。
 
詳しい情報は下記に載っています。
1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
をお願いいたします。
https://st-inst.jp/l/m/kNNos18pvO98qf
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[発行元] 株式会社戦略思想研究所
[住所] 〒108-0014東京都港区芝5丁目16-14
ノックスビル 3F・4F
[責任者] 中森護
[メール] info●st-inst.jp
 
(●を@に変えてください)
[配信解除]
配信解除は、本メール最下部のURLより行って頂けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
※配信解除URL
https://st-inst.jp/l/m/J2YjkK2E3sm7CC
 
※メールアドレス再登録はこちらから。
https://st-inst.jp/l/m/qkm2iEpu2eh1tJ
 
 
 

洞察帝王学講座・改【無料版】 日本が始まって以来の世界的大事件


洞察帝王学講座・改【無料版】 日本が始まって以来の世界的大事件
2021年12月20日(月) 晴れ
 
以下、本日(12/20)配信された無料メールを転載する。
 
裕仁皇太子殿下(後の昭和天皇)の外遊記は既に買って読んでいたし、惠隆之介さんの事も以前から知っていて、話す動画を視たことあるし、書籍も買ったことがあったので、今回の企画については、私には余り目新しい事は無かろうと思い、購入する気が無かったのだが、
この無料メールを受信して、戦略思想研究所の中森さんが、余りにも力説するので、「まあ視てみるか」と購入した。
 
まだ一部しか視聴していないが、國體天皇であった高松宮宣仁親王殿下の肉声、しかも、TV等で放映される畏まった皇室の方々のお姿とは異なり、ソファーに座って寛いだお姿で、若かりし頃の惠隆之介さんと対面してフランクに話されるのを拝見できたのは、確かに、この様な機会でしか叶わぬ事であったと思う。(勿論、惠さんの方は緊張しきった様子だったが)
裕仁皇太子殿下ご外遊の際の御召艦「香取」の艦長であった漢那大佐について、惠さんが「天皇の艦長」という本を書かれ、これを読んだ沖縄県民の日本(本土)に対する意識が変わったという話を聞き、ちょっと本の内容が気になり、早速、ネット注文してしまった。勿論、古本である。文庫本(改訂版)の方なら今でも957円で新品を購入できるが、動画の中で惠さんが、初版の方は改訂版と少し内容が違うと発言されたので、敢えて、廃版となっている古本(初版本)を買った。
 
なお、過去の「無料メール」転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
日本が始まって以来の世界的大事件
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
今回、國體重鎮やメディア業界の傑物など、
かつて先例のない方々に即座にお申込み頂き、
驚きを通り越して、畏怖の念を抱いています。
 
やはり一廉の人物は、
本物の価値を即判断するものだと敬服しています。
 
それもそのはず。
 
皇太子殿下海外御巡遊日誌の冒頭には、
このように記されています。
 

                                                              • -

我が國、開闢以来曾てなき新例を開き給へる
皇太子殿下の御外遊は、二月十五日を以て、
左の如く発表せられたり。
 
宮内省告示第二號
 
皇太子裕仁親王殿下来ル三月三日御出發
海外御巡遊アラセラレル
 
此の発表と同時に、閑院宮載仁親王に對して、
御随伴の御沙汰あらせられ、
更に左記に對して、供奉仰付けられたり。
 
宮内省御用掛伯爵 珍田捨巳
宮内省御用掛   三浦謹之助
東宮武官長    奈良武次
東宮侍従長子爵  入江爲守
東宮侍従子爵   土屋正直
式部官      西園寺八郎
東宮職御用掛 山本信次郎
東宮主事     戸田氏秀
東宮侍従伯爵   亀井茲常
侍醫       高田寿
外務書記官    澤田節藏
東宮武官     及川古志郎
東宮武官     濱田豊
宮内書記官伯爵  二荒芳徳
 
皇太子殿下海外御巡遊供奉被仰付
 
宮内事務官    松井修徳
皇族附武官    福田義彌
 
載仁親王殿下皇太子殿下海外御巡遊
随伴二付随行被仰付

                                                              • -

切りが良いので、
ここまでにしておきましょう。
 
まずはじめに脳裏に焼き付くのは、
 
皇太子の御外遊は、
日本が始まって以来の大事件である
ということです。
 
落合史観を学ぶあなたでしたら、
皇孫が海外へ渡ることは珍しいことではないと
お思いでしょうが、
 
皇儲が公式に御外遊あらせられることは、
世界的大事件なのです。
 
一次世界大戦によって荒廃した欧州の経綸は、
現地の人々にとって畏れ多くも感激のあまりに
涙をこぼす出来事なのです。
 
そして、次に注目すべきは随伴員と供奉員。
 
随伴の閑院宮載仁親王のことは、
落合先生が度々お話になられていますので、
敢えて特筆を控えますが、
言わずもがな、國體の大人物です。
 
供奉員の一人ひとりも大人物なのですが、
第一に特筆すべきは珍田捨巳。
 
珍田は日本屈指の外交官にしてメソジストです。
 
入江爲守は冷泉家にして、妻は柳原前光の娘です。
高松宮様に謁見した惠隆之介氏が取材した人物は、
入江爲守の三男たる入江相政です。
 
亀井茲常は堤哲長の孫にして亀井久興の祖父。
そして、吉薗周蔵のいとこです。
 
二荒芳徳は伊予宇和島藩主伊達家の九男で、
後藤新平とともにボーイスカウトをつくりました。
 
その他、傑物ばかりの供奉員は特筆しきれませんが、
たったこれだけの情報であったとしても、
 
落合史観を学ぶあなたでしたら、
今からちょうど100年前の皇太子殿下海外御巡遊は、
絶対に軽視することはできない出来事でしょう。
 
その世界的大事件の最初の入港地こそが沖縄。
御召艦『香取』艦長漢那憲和の生まれ故郷です。
 
御召艦を海上に仰ぎ見たる島民は、
夢かとばかり打ち喜び、
波打ち寄する渚に集まりました。
 
皇太子御上陸後、
沿道の民衆は親しく御顔を咫尺の間に拝するを得て、
感激極まりなく、或いは跪坐して仰ぎ見るのもあり、
或は掌を合せて拝するものもありました。
 
皇太子御帰艦後、香取は抜錨、出港針路へ向けると
島の此方彼方、漁火の如く揺動するは島民の眞心が
こもった奉送の松明があったと、
皇太子殿下海外御巡遊日誌には記されています。
 
このような出来事が、
海外のすべての寄港地で起こったのです。
 
ワンワールド史観を学ぶあなたでしたら、
皇室あっての世界であることを覚ること
間違いありません。
 
神格の型示しを垣間見ることになるのですから。
 
そして、帝国海軍の在り方そのものにも、
ワンワールドを垣間見ることになります。
 
戦後、日本列島において帝国陸軍は消滅し、
アジア各国で残置蝶者として活躍しましたが、
帝国海軍は海自へと継承されました。
 
元来、世界の海軍はワンワールドであるがゆえに、
消滅という概念がないのでしょう。
 
高松宮様が帝国海軍将校であられ、
海軍への思いをお話になっていることが、
その証左ではないでしょうか。
 
さて、冒頭でお伝えしたとおり、
國體重鎮やメディア業界の傑物等、
 
かつて先例のない方々が、
お申込みになっているこちらの企画。
https://st-inst.jp/l/m/XOFIoLBvhrrk0m
 
皇室が深く関わるものでもあり、
あまり大々的には公開できない内容ですので、
 
事情によっては予告なしにこのページを
閉じさせていただく場合があるそうです。
 
迷ったり、後回しにしているうちに
ページがなくなってしまうことのないよう。
 
すでに企画の全貌をご確認済みの方は、
ぜひ今すぐこちらからお申込みくださいませ。
https://st-inst.jp/l/m/nzwPLKdENpLkvq
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
P.S.
 
すぐに申し込みたいのに動画しか出ない
「申込みボタン」が出ない、
「申込み方法」がわからない
 
といったお問い合わせを
数名の方から頂戴しました。
 
申込ボタンは、出るのですが、
 
今回、
重要な事実を問題提起とともに
共有していて、ぜひ一緒に
お考え頂きたいので、
 
申込ボタンは動画をご覧頂いている最中に
 
「時間差」で表示されます。
 
 
しかしながら
一部の方の環境や見方の下で
 
表示されないケースもあるようですので、
 
そのような方への対策も
動画の中でしっかり
お伝えさせて頂きました。
 
すぐに申し込みたいという
お気持ちにすぐにお応えできず
申し訳ありませんが、
 
どうぞ、20分ほどのお時間を
確保の上お付き合い頂けましたら幸いです。

https://st-inst.jp/l/m/XOFIoLBvhrrk0m
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
 
大切な情報をご覧頂くことが出来なくなってしまいます。
 
これからお送りする動画を見逃さないためにも、
是非メールの振り分け設定をしてください。
 
現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。
 
詳しい情報は下記に載っています。
1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
をお願いいたします。
https://st-inst.jp/l/m/6H5466tGUtTUO5
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[発行元] 株式会社戦略思想研究所
[住所] 〒108-0014東京都港区芝5丁目16-14
ノックスビル 3F・4F
[責任者] 中森護
[メール] info●st-inst.jp
 
(●を@に変えてください)
[配信解除]
配信解除は、本メール最下部のURLより行って頂けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
※配信解除URL
https://st-inst.jp/l/m/qk2u7MfQBvazhV
 
※メールアドレス再登録はこちらから。
https://st-inst.jp/l/m/XA2kE4id0PfZxp