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落合史観に関する話題を取り扱うブログ

インペリアル・アイズ無料メール 【予習】二人の天皇の系統を要チェック


インペリアル・アイズ無料メール 【予習】二人の天皇の系統を要チェック
2017年7月30日(日) 雨
2020年1月19日(日) 更新
 
以下、本日配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。
 【索引】インペリアル・アイズ無料メール
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
【予習】二人の天皇の系統を要チェック
 
こんばんは。
リアルインサイト 中森です。
 
先日から予告しているとおり、
来月号のインペリアル・アイズは、
コンテンツの一部を無料公開します。
 
公開方法はWEBセミナー形式で、
 
【世界で初めて明かされる禁断の系譜】
ハプスブルク家と真の皇統譜
 
というテーマで、
 
8月10日(木)19:30〜21:00
 
の予定で放映いたします。
 
ご視聴方法は近日中にご案内いたしますので、
今しばらくお待ちくださいませ。
 
会員の皆様には、
8月1日にコンテンツのすべてを
配信開始いたしますので、
もう少しだけご辛抱ください。
 
さて、
 
ハプスブルク家と真の皇統譜
 
の内容を深くご理解頂くために、
事前に予習をお願いしたいと思います。
 
予習と言いましても、
明日中に落合先生の著者のどれかを
読破してくださいという難問では
ございません。
 
これから申し上げる二人の天皇の系譜を
インターネットで検索するだけです。
 
前後5代程度で構いません。
時間としては10分も掛からないでしょう。
 
余裕があれば、
ウィキペディアで結構ですので、
関連記事もお読みください。
 
それでは、申し上げます。
 
「第93代 後伏見天皇
 
「第96代 後醍醐天皇
 
この二人の天皇の系譜のどこかで、
ハプスブルク家の系譜が交差します。
 
もちろん、
皇室とハプスブルク家の繋がりについて
いくら検索しても、
まともな記事は一切出てきません。
 
なぜなら、つい二週間ほど前に、
世界で初めて解き明かされたばかりの
内容だからです。
 
極めてホットで、
衝撃的な内容であるとともに、
 
落合先生の中でも完全に整理が
終わったわけではないので、
 
いつもにも増して難解なコンテンツと
なっております。
 
難解なポイントは、
やはり人物の相関と歴史背景。
 
今回は特に皇室の系譜が頭に入っていないと、
何も分からない可能性があるため、
 
会員の皆様には、
「真の皇統譜」を8月1日以降、
会員専用メルマガでお届けし、
 
無料WEBセミナー、
 
【世界で初めて明かされる禁断の系譜】
ハプスブルク家と真の皇統譜
 
放映日時:
8月10日(木)19:30〜21:00
 
にご参加頂く皆様には、
僭越ながら私が解説させて頂きます。
 
解説させて頂くと言いましても、
一からすべて解説すると日が暮れてしまいます。
(暮れた後の放映ですが、、、)
 
そのため、
 
「第93代 後伏見天皇
 
「第96代 後醍醐天皇
 
の系譜を予習して頂けると、
すっと頭に入ってきます。
 
そして、何より、
この二人がすべての謎を解く鍵を
握っています。
 
補足)私が自作した天皇系図(全体、南北朝編)に全てまとめている。
 天皇の系図(全体)
 天皇の系図(南北朝編)
 ●93代・後伏見天皇は、実は92代・伏見天皇持明院統)の実子ではなく、91代・後宇多天皇大覚寺統)の実子であり、しかも、後宇多天皇の別の皇子である96代・後醍醐天皇と双子であった。
 後伏見天皇の第三皇子である光厳上皇北朝、実は大覚寺統の血統)の第一皇子として北朝3代天皇となっている崇光天皇は、実は、光厳上皇の実子ではなく護良親王後醍醐天皇の皇子、南朝大覚寺統の血統)の実子である。従って、北朝3代の崇光天皇も実は大覚寺の血統。
 崇光天皇の皇子である栄仁(よしひと)親王は初代伏見宮となるが、実は崇光天皇の実子ではなく、北朝2代・光明天皇の実子。光明天皇も兄の光厳上皇と同じく、後宇多天皇大覚寺統)の孫(後伏見天皇の皇子)なので大覚寺統の血統。
 ●初代伏見宮栄仁親王の皇子である治仁(はるひと)王が、偽装死して欧州に渡り、ポーランドの王女であったツィンバルカ・マゾヴィエツカとの間に生まれた息子をハプスブルク家に入れてフリードリッヒ3世とした。
 栄仁親王の皇子(治仁王の弟)である貞成(さだふさ)親王が2代伏見宮となるが、実は、貞成親王栄仁親王の実子ではなく、崇光天皇護良親王の実子)の実子である。従って、伏見宮家は、貞成親王以降は護良親王の直系である。
 上の様な画策は、南北朝両統迭立)を利用して朝廷を実質支配しようとする北条氏を欺き、水面下で南北朝を統一すること、かつ、日本の天皇、欧州に渡って創った欧州大塔宮(皇室)の両方の皇位継承権を、大塔宮護良親王の直系に一本化するための政略である。落合莞爾さんは、この政略を「大塔政略」と名付けている。
 
★★上記は一部古い情報(治仁王の部分、天皇系図(全体、南北朝編))であり、フリードリッヒ3世の父親は、北朝系の治人王ではなく、南朝大塔宮護良親王と井口左近の娘の間の第三皇子が欧州に渡ったあとの子孫(年代的に渡欧した第三皇子の皇子あたり)である事が、2020年1月のインペリアル・アイズ講座にて落合先生より公開されたので、今後、落合莞爾先生の最新刊が発刊された後に、その内容をベースに修正予定。
治仁王自身も栄仁親王の実子ではなく弟(光明天皇の実子)かも知れない。(参考文献[15]を読んだ時の読み落としかもしれない。)
 
ヒントは「生まれ年」
 
それでは、また。
 
これからの時代を生き抜くために。
そして、日本の國體を護るために。
 
リアルインサイト 中森護
 
p.s.
 
あと、余裕がございましたら、
フリードリヒ3世も検索して
おいてください。
 
ハプスブルク家の初代皇帝です。
 
フリードリヒ3世のご両親と
子孫達の名前だけでもチェック
しておきますと、
 
衝撃の新コンテンツをより深く
理解することができます。
 
それと、関連事項として、
マジャール人Y染色体ハプログループも
非常に興味深いです。
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
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