黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

【國體キーワ-ド】ヴェネツィア・コスモポリタン

【國體キーワ-ド】ヴェネツィアコスモポリタン
作成:2022年2月7日(月)
更新:2022年2月8日(火)
 

更新日 説明
作成
2022/02/07
更新
2022/02/08
ヴェネツィアコスモポリタン
●太古メソポタミアで、シュメルの南岸潟部にいた族種。自称を持たない族種なので、真相を知る人は「ヴェネツィアコスモポリタン」と呼んだ。
  (参考文献:「金融ワンワールド」のp83)
コスモポリタンとは、世界的視野をもち、世界的に活躍する人、国際人。
ヴェネツィアコスモポリタンは、「黒い貴族」とも呼ばれるが、ウバイド人(落合莞爾先生の命名)のルーツとも言える太古メソポタミアの地をB.C.3800年に離れ、陸路と海路にて東西に分散していったウバイド人達のうち、海路で西に向かったグループである。
● なお、この「黒い貴族ヴェネツィアコスモポリタン)」については、ネットで伝えられている情報の多くは正しくない様だが、國體ワンワールドの研究をされていてウバイドに関しても説得力のある情報発信をされている鍋島直亮氏のブログ記事(以下)が参考になる。
 【メディアが教えない】日本と世界の裏事情<その5>