黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

インペリアル・アイズ無料メール 次回予告と落合史観最新版


インペリアル・アイズ無料メール 次回予告と落合史観最新版
2019年1月25日(金) 晴れ
 
以下、本日配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。
 【索引】インペリアル・アイズ無料メール
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
次回予告と落合史観最新版
 
おはようございます。
リアルインサイト 中森です。
 
先ほど、来月号のインペリアル・アイズの編集を終え、
2月1日には下記コンテンツを配信することが決定しました。
 
メインテーマは「仙洞政略」。
院政を行った上皇が中心となって建てた国是です。
 
概要のにつきましては、
今後の無料版メルマガで一部をご紹介するとして、
動画タイトルと質問項目を先行発表します。
 
【動画1】保元平治の乱発動のシナリオ
 
【動画2】民力の利用と回収の実行
 
【動画3】むさ(武者)の世になりける也
 
【動画4】2019年2月号Q&A
 
Q1「伊藤博文殺害の真相について情報の進展があれば教えてください」
Q2「なぜハプスブルグ家は『下唇の垂れ下がり』をそのままにしたのでしょうか」
Q3「なぜ中国はウイグルチベットを侵略し、弾圧するのでしょうか?」
Q4「瀬島龍三氏はどういった立場の方ですか」
Q5「神代文字焚書に関わる先生のご所見をお願いします」
Q6「9.11同時多発テロに関わる先生のご所見をお願いします」
Q7「陣地の縦深化のための『前門-中門-奥之院』について先生のご所見をお願いします」
Q8「白村江の戦と大東亜戦争の相似象について先生のご所見をお願いします」
Q9「万葉集について先生のご所見をお願いします」
 
2018年12月号と来月号をご覧頂ければ、
「職の代か」ら「名の代」への移行という日本の大転換の真相を、
完全に理解できることになるでしょう。
 
会員の皆様は、ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。
 
さて、本日はもう一件、
重要なご案内がございます。
 
先日のメルマガで、
「近日、リリースします」と予告しておりました
落合流洞察帝王学指南「初伝その二」の件です。
 
すでに、インペリアル・アイズ会員の皆様には
先行案内し申込が殺到しておりますが、
本日、一般向けにもリリースを開始します。
 
もはや「初伝」を学ばずして落合史観を語ること能わず
と言っても過言ではございません。
 
自己流の落合史観を展開している方を目にすることもしばしば。
一体どこに行ってしまうんだろうと心配になることもあります。
 
何事も同じことですが、
守破離」の「守」を軽視することは
学ぶ者としては失格です。
 
一方、ご存知のとおり、
落合史観は常にアップデートされていきます。
 
つまり、これまでの先生の著書やお話の内容で
展開されていた情報はすでに過去のもの。
 
最新版の落合史観を正確に理解できている人と
自己流の落合史観で満足している人とでは、
理解に圧倒的な差がつくことは明白です。
 
それでは、
落合流洞察帝王学指南「初伝その二」申込方法を
ご案内いたしますが、その前に下記にご注意。
 
インペリアル・アイズ会員の皆様には、
さらに1万円引きした価格にてご案内しております。
 
support@imperialeyes.com
 
からお届けしている会員専用メルマガを
必ずご確認ください。
 
無料版メルマガのみの読者の皆様だけに、
こちらのページをご案内しております。
https://www.realinsight.co.jp/ochiai/shinan/syoden/general/
【早期割引価格は1月29日まで】
 
今月号のインペリアル・アイズでお届けした
落合先生からのメッセージをよく吟味のうえ、
「初伝」のすべてを手に入れてください。
 
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ものを見た時にどう考えるか。
考え方さえ見つかるとどんどん謎が解けてくる。
(落合先生のお話を通して)考え方を勉強して頂きたい。
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コメント)
落合史観と言うものが、一体、どの程度まで世の中の支持を得ているのかは全く知らないが、周りの反応がどうであれ、自分は「歴史が好き」あるいは、「GHQや勢力になびいた歴史家が捻じ曲げてしまった嘘の歴史ではなく、真実の歴史を是非とも知りたい」と思っている人には、落合莞爾さんが取り組んでいる真実の歴史(世界史を包含する真実の歴史)の解明は唯一無二のものだと思う。
そういう意味でも、「落合史観」と言う表現は、私は、不適切だと思う。「落合史観」と言ってしまったら、殆どの人は、「落合莞爾先生が考える歴史観」というイメージを持ってしまうと思うからである。
決してそうではない。落合先生が明かされている真実の歴史は、5800年前にメソポタミアの地を離れた高度文明を開いた人達(落合先生の命名でウバイド人と呼んでいる人々)の一部が、3400年前に日本列島に辿り着き、現地人であった縄文人と混血して建てた縄文海人安曇族(北九州)の末裔が、紀元前1世紀に大和盆地に移動して建国したのがヤマト王権(現在の皇室)であり、その皇室が、代々、口伝と記録で現在まで皇室内に伝承してきた真実の歴史なのである。その皇室が、護良親王の直系男系子孫の一人である落合莞爾さんに白羽の矢を立て、真実の歴史を世間一般に広めさせていると言うのが、落合莞爾さんが取り組んでいる事である。
ただし、皇室は、単純に落合莞爾さんをスポークスマンとして使って真実の歴史を世間に流すという方法は取っておらず、狙いは私にも分からないが、断片的なジグゾーパズル的なヒントだけを落合莞爾さんに与え、落合先生が、自分で採取した情報や洞察から真実の歴史を解き明かし、それを皇室が評価して結果を落合先生に伝える。時には、落合先生が行き詰まってどうしても分からない時には皇室に助言をお願いすると言った形で、今日まで、真実の歴史探求を進めているのである。
今回出した「初伝その二」についても、皇室(國體天皇)に仕える國體舎人より、「よく出来ている」というお言葉を貰っているそうである。落合莞爾先生が取り組んでいる真実の歴史探求とは、そういうものだと言う事である。
まあ、授業料を払ってでも真実の歴史を知りたいと思う人には、容易とは決して言えない落合莞爾先生の書籍をいきなり読むよりは、「初伝その一」「初伝その二」を先に聴講した方が、格段にわかり易いと思う。
 
それでは、また。
 
これからの時代を生き抜くために。
そして、日本の國體を護るために。
 
リアルインサイト 中森護
 
P.S.
 
偶然か、必然か。
下記ページには宮島の鳥居の姿があります。
https://www.realinsight.co.jp/ochiai/shinan/syoden/general/
 
来月号の舞台は保元平治の乱
当然、清盛が登場します。
 
そして、清盛とえば安徳天皇外戚
安徳天皇は母の建礼門院と入水したことに
なっていますが、真相は果たして、、、。
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
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