黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

インペリアル・アイズ無料メール 今、アルザスが熱い


インペリアル・アイズ無料メール 今、アルザスが熱い
2017年8月18日(金) 雨
更新:2020年1月19日(日)
 
以下、本日配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。
 【索引】インペリアル・アイズ無料メール
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
今、アルザスが熱い
 
こんにちは。
リアルインサイト 中森です。
 
インペリアル・アイズ無料版は、
しばらくお休みしておりましたが、
本日から配信を再開いたします。
 
再開とは言いましても、
 
緊急WEBセミナー、
 
【世界で初めて明かされる禁断の系譜】
ハプスブルク家と真の皇統譜
 
にご参加頂いた皆様にとっては、
いつもどおりのスパンになります。
 
今後も、週に2日か3日の不定期配信で、
落合先生洞察に関連する情報を、
可能な範囲でお届けしてまいります。
 
改めて、よろしくお願い申し上げます。
 
さて、WEBセミナーでは、
ハプスブルク家初代皇帝フリードリヒ3世の実父は、
治仁王であるとお伝えしました。
 
治仁王とは、後伏見天皇の直系で、
栄仁親王の子にあたります。
 
補足)ここで押さえておくべきポイントは、治仁王は、護良親王の直系では無いということ。即ち、ハプスブルク家のフリードリッヒ3世の直系子孫は、日本皇室の直系子孫ではあるけど護良親王の直系子孫ではないので、日本の天皇皇位継承権も、欧州大塔宮の皇位継承権も無いと言うこと。日本の天皇、欧州大塔宮の王(天皇)共に、皇位継承権があるのは護良親王の直系男系の子孫のみということ。
後伏見天皇後醍醐天皇は双子の兄弟であり、護良親王後醍醐天皇の皇子であるから、後伏見天皇護良親王の叔父さん)の子孫は護良親王とは直系ではなく傍系の関係。
 
【訂正】2020年1月に、落合莞爾先生より、フリードリッヒ三世の実父が治仁王ではなく、護良親王の直系男系子孫である事が判明したと報告された。
 
また、フリードリヒ3世の実母は、
マジャール人のツィンバルカです。
 
さらに、マジャール人のルーツは、
皇統につながりますので、
 
フリードリヒ3世は、
同族同士の子孫ということになります。
 
補足)孝元天皇(8代)の第三皇子である彦太忍信命(ひこふとおしのまことのみこと、国譲り神話での八重事代主(やえことしろぬし)は彦太忍信命がモデルになっている)が羅津(らじん)に渡り、羅津に秘匿しているウバイド國體黄金を護るために八幡騎馬隊を創り、その子孫が八幡天孫となって代々、羅津を支配した。その子孫がマジャール人のルーツ。
因みに、日本の地名や八幡神社など普通に出て来る「八幡(はちまん、やはた)」という言葉のルーツは、この八幡。八幡騎馬隊は8本の旗(幡)を立てていたそうである。
 
詳しくは、会員専用サイトで配信中ですので、
会員の方にはそちらをご覧頂くということで、
 
今回の無料版では、
なぜ治仁王がアルザスに入ったのか
ということに迫っていきます。
 
自らの実子をハプスブルク家の皇帝と
するのであれば、本拠地に入ることが
セオリーであると考えられますが、
 
治仁王はオーストリアではなく、
日本を出てアルザスへ入ったと
聞き及んでます。
 
一体、なぜでしょう。
 
すでに2017年8月号では、
答えをお届けしております。
 
ただ、落合先生の洞察は、
まだまだ深くなってますので、
次号以降を楽しみにお待ちください。
 
ここでは、落合先生の洞察から離れて、
私が個人的に調べたアルザス情報を
シェアします。
 
細かい話は後にして、
まずは大きなところから。
 
おそらく、諸先輩方にとっては、
既知のことだとは思いますが、
 
皇太子殿下と雅子妃殿下が、
昭和59年に会っていたとして、
一部マスコミで報じられた土地が、
 
アルザスコルマールである
ということです。
 
この関連記事そのものについては、
皇室を貶める内容も多数含まれていたので、
流し読み程度に留めましたが、
 
やはり、注目したのは、
アルザスという地名。
 
上原勇作、若松安太郎、藤田嗣治
甘粕正彦、吉薗周蔵などなど、
 
落合先生の洞察に関わる重要人物は、
何かとアルザスへ行っています。
 
そして、治仁王もアルザスへ行き、
2017年8月号のインタビューでは、
 
7世紀には皇族のある人物が、
すでにアルザスへ入っていたことを
お届けしています。
 
補足)孝徳天皇(36代)の皇子である有間皇子(ありまのみこ)が、偽装死したあと國體黄金を持参してアルザスに入り、ピピン二世(中ピピン)となった。その子がカール・マルテルであり、ツール・ポアティエの戦いでサラセンを撃退している。
 
さらに、その子孫がローマ教皇に対して
教皇領を寄進しています。
(「ピピンの寄進」で検索)
 
ピピンの寄進は、
ローマ教皇東ローマ帝国の対立を生み、
近代まで続く宗教戦争の原因になりました。
 
その他にも、7世紀にアルザスへ入った
皇族の子孫達の兄弟喧嘩によって、
 
西フランク王国(フランスの原型)、
東フランク王国(ドイツの原型)が生まれ、
 
両国の戦禍に見舞われながらも、
欧州の特異点として存在し続けるアルザス
 
古代、紀元前1500年頃、
アルザスに定住を始めたのはケルト人。
 
落合先生の洞察では、
ケルト人と皇族は同族性がある
とされています。
 
こういう訳で、ここ最近、
アルザスが気になって仕方がありません。
 
本日のメルマガに件名は、
「今、アルザスが熱い」でしたが、
 
極めて個人的なことで、
申し訳ございません。
 
それではまた。
 
これからの時代を生き抜くために。
そして、日本の國體を護るために。
 
リアルインサイト 中森護
 
P.S.
 
そういえば、
ISは落合先生の洞察のとおり
消えた(?)ようですね。
 
そうなってくると、
朝鮮半島のシナリオに終止符を
打つべき人が打つはずなのですが、
いつになるのでしょう。
 
金正恩、トランプ、プーチン習近平
どう動いてくるのか。
 
近いとすれば、
北朝鮮が建国された9月9日。
 
そんな分かりやすいことを、
しないとは思いますが、
 
来月号のテーマが、
悩ましいところです。
 
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
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