黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

インペリアル・アイズ無料メール ヴェネチアの黒い貴族と欧州大塔宮


インペリアル・アイズ無料メール ヴェネチアの黒い貴族と欧州大塔宮
2017年4月28日(金) 晴れ
 
以下、本日配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。
 【索引】インペリアル・アイズ無料メール
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。

〜〜〜以下、転載〜〜〜
ヴェネチアの黒い貴族と欧州大塔宮


おはようございます。
リアルインサイト 中森です。
 
昨日、日露首脳会談が行われましたね。
 
インペリアル・アイズの会員の皆様には、
週明けには5月号をお届けしますが、
 
プーチンという存在の大きさを
本当の意味で知ることになるでしょう
とだけお伝えしておきます。
 
シベリアにH◯○◯Pを持ち、
プーチンの許可がなければ、
トランプはトマホークを発射
できなかったと言っても、
誰も信じることはできないでしょうが、
 
補足)アラスカにあるHAARPは米国(アラスカは天皇家の所有と聞いた様な気もするが・・・)、シベリアのHAARPはロシア、そして、バランス上、支那にもHAARPを持たせることにしたと、確か落合莞爾さんは言っていたと思う。このHAARP(電磁波技術、次世代エネルギー)を米国が研究・開発するための資金を日本から出させる事が、プラザ合意と日本で意図的にバブル崩壊を発生させた目的だったそうである。
 
まずは5月1日の配信開始を
お待ち頂ければ幸いです。
 
また、今月入会を見送られた方で、
5月号を見たいという方もいらっしゃる
と思いますので、
 
5月の中旬になってしまいますが、
ご視聴頂けるよう会員受入の手配
をいたします。
 
今しばらくお待ちくださいませ。
 
ところで、急に話は変わりますが、
ここで先日の話の続きに入ります。
 
先日、フランス大統領選関連で、
クーデンホーフ=カレルギー家
について少しお話しました。
 
その甲斐もあって、読者の方から、
リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー
池田大作との接触について情報を頂き、
國體ネットワークの強さを再認識しました。
 
ウィキペディアにも書いてあることだったので、
自分の勉強不足を反省しつつ、
 
気を取り直して、落合莞爾塾の講義内容の
レビューに取り掛かりました。
 
なぜ、落合莞爾塾かというと、
4月15日の講義で、
クーデンホーフ=カレルギー家が
登場したからです。
 
ただ、切り口はフランス大統領選ではありません。
マレー作戦を指揮した山下奉文大将です。
 
山下奉文はマニラで処刑されていないそうです。
(未だに遺体は所在不明です)
 
山下奉文については、
落合先生が目下研究中ですので、
また、機会があれば、
無料の範囲内でお届けしたいと思います。
 
何はともあれ、
本日のメルマガの主役は、
山下大将ではありません。
 
クーデンホーフ=カレルギー家
に関する落合先生の洞察です。
 
それでは、参りましょう。
 
クーデンホーフ=カレルギー家とは、
クーデンホーフ家とカレルギー家が
連携した伯爵一族です。
 
つまり、
クーデンホーフ家とカレルギー家を
分けて遡ればルーツがわかってきます。
 
まずは、クーデンホーフ家。
 
ブラバントに起源を持つ
ボヘミアおよびオーストリア
フランス系貴族がルーツとのこと。
 
少々複雑ですね。
 
ここでのポイントは、
ブラバントとボヘミア
 
ブラバントとは、
現在のベルギーとオランダ
またがる土地です。
 
つまり、
欧州大塔宮が入った土地です。
 
補足)天皇家とオランダ王室が今でも親戚付き合いしているのは、この辺りの両家の関係(歴史上の真実)があるからだろう。
 
ボヘミアとは、
現在のポーランドチェコ
またがる土地です。
 
ここには古代、
ケルトが住んでいました。
 
補足)紀元前3800年頃に、メソポタミアの地から東西に分かれて行ったウバイド人のうち、西に進んで西の極(スコットランド、アルモリカ半島(現ブルターニュ半島))に到達したのがケルト人。
 
これだけでも、クーデンホーフ家は、
ウバイドである可能性が高いです。
 
次に、カレルギー家。
 
もともとの呼称はカレルゲス家で、
ヴェネチアの黒い貴族がルーツとのこと。
 
ヴェネチアの黒い貴族といえば、
陰謀論の世界ではユダヤになって
いるようですが、
 
彼らのルーツは、
欧州大塔宮とカルタゴ族の子孫です。
 
つまり、
日本人でありウバイドである
ということになります。
 
ヴェネチアの黒い貴族に関する情報で、
異論、質問が多々あるかと思いますが、
無料版では受け付けませんので、
何卒、ご了承くださいませ。
 
無料でお渡しできる情報は
限られておりますので、
 
納得いかない点や質問がある方は、
インペリアル・アイズ会員専用サイトの
Q&Aコーナーをご利用くださいませ。
 
会員の皆様からは、
近日中に6月号分の質問受付を承ります。
 
通常は納得いかないはずです。
(その気持ちはよくわかります)
 
さて、
 
クーデンホーフ=カレルギー家
に関する落合先生の洞察で、
公開できる範囲はここまでです。
 
もっとも、落合莞爾塾で、
クーデンホーフ=カレルギー家
登場した理由は、
 
山下奉文と関わりがあるからですが、
ここではやめておきます。
 
いずれにせよ、
ハインリッヒ・クーデンホーフ伯爵と
青山光子の結婚は「予定通り」だっと
とする落合先生の洞察からは、
 
必然的に欧州大塔宮が欧州連合をつくった
という洞察が導かれます。
 
そして、
欧州連合が「悪用」されてしまったが故に、
つくった者の責任の結果として、
今の崩壊の流れがあるということなります。
 
補足)上の話は、今、転載していて初めて知った。この無料メールは配信された時に見落としていたのかも。「悪用」されたとは、國體ワンワールドが創った欧州連合(EC、EU)が、下請けの寄生体であるユダヤ金融資本(ロスチャイルド)に「悪用」されたと言うことか。落合莞爾先生は、國體黄金ファンドの運用管理を国際金融連合(=ユダヤ金融資本)に下請けに出して、国際金融連合が自分の裁量で利ざやを稼ぐ分には良しとしたが、その国際金融連合が、利ざやではなく本体自体(國體黄金ファンド)に手を出し始めたので、これからは国際金融連合(覇道一神教勢力、イエズス会)との戦いであると言われていたが、まさに、この事か。
 
しかし、まだ結果はわかりません。
5月7日の決選投票を待ちましょう。
 
それでは、また。
 
これからの時代を生き抜くために。
そして、日本の國體を護るために。
 
 
リアルインサイト 中森護
 
p.s.
 
落合莞爾塾とは、
東京で開催している落合先生の私塾であり、
 
京都皇統の秘事と落合先生の洞察を
ノーカットで手に入れることができる
世界唯一の講義のことです。
 
初めて耳にする方は、
今すぐこちらから詳細を確認お願いします。
http://www.realinsight.co.jp/2017seminar/ochiai_4th/index.html
 
 
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