黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

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インペリアル・アイズ無料メール 次の時代の大航海はどこに向かうのか


インペリアル・アイズ無料メール 次の時代の大航海はどこに向かうのか
2018年10月27日(土) 雨
 
以下、本日配信された無料メールを転載する。
 
今回の内容は、下の文中の”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー”以降が実に興味深い内容である。
 
戦後史観、共産主義教育で洗脳教育を受けて来た私達には、とっさには受け入れ難い、馴染み難い内容になると推測できるし、先日の大阪での落合先生の講演会でも感じたが、
それを受け入れていかないと、先には「破綻、破滅」しかないのだと思う。
 
上で言う「共産主義教育」とは、「主権在民、何でも自由、基本的人権が最優先、天皇は象徴なんでしょ? 元首じゃないよね?・・・)という「個人」を中心においた理想論最優先、「全体」の先を考えない内容の事だと私は捉えている。
 
先日、このブログに以下の記事を書いたが、地球人口の増加は切実な問題である。このまま何もしなければ、人類は恐竜と同じ道を辿るはずである。「絶滅」である。
 
 【知識】地球の人口の推移
 
気象兵器としてのHAARPの目的は果たして何なのだろう? 
3.11東北大震災、昨今の大型台風被害、多分、HAARPを使った人工的なものなのだろう。落合先生はハッキリとは言わないが・・・。
ただ、「もし、先生が被害にあったらどうしますか?」という質問に、「そんなもん、死ぬだけでしょいう。」と落合先生は答えられている。
 
昨今の国会審議でのモリカケ疑惑の質疑を見ていると、共産党議員(小池晃書紀局長、辰巳孝太郎議員など)の追求している事、展開する理論は素晴らしいと私は思う。元文科省事務次官だった前川喜平さんの国会答弁を聞いていても、私は素晴らしい答弁であり実に正しいと共感する。多分、これが戦後教育(共産主義教育)を受けてきた私達の世代以降の大勢なのだろうと思う。
しかし、では、このまま1世紀、2世紀と進んだら上に書いた人口問題はどうなるのだろう? 有限の資源の地球上で、人類だけが倍々ゲームで増加していったらどうなるのだろう?
 
まあ、そういう事である。難しい問題ではある。
 
来月のインペリアル・アイズのQ&Aコーナーでは、Q4、Q5あたりの落合先生の回答が楽しみである。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。
 【索引】インペリアル・アイズ無料メール
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
次の時代の大航海はどこに向かうのか
 
おはようございます。
リアルインサイト 中森です。
 
来月号のインタビュー編集は順調に進み
11月1日には下記ラインナップで配信
開始できそうです。
 
【動画1】真・大航海時代概論(34分)
 
【動画2】ワンワールド史観で洞察する大航海時代(21分)
 
【動画3】ウバイド皇統の新・大航海時代(42分)
 
【動画4】2018年11月号Q&A(24分)
 
Q1「財務省の背後にいるのは国際金融連合か、それとも中国か?」
Q2「四ツ谷、大谷など地名、人名に見られる谷の意味は?」
Q3「政府が創価学会を弾圧した理由とは?」
Q4「小泉元首相はイエズス会勢力、安倍総理は國體勢力という認識で間違いない?」
Q5「なぜ人の寿命は簡単に変わるのか?」
Q6「仮想通貨は國體主導で進めているのでしょうか?」
Q7「北方領土は日本に返還される見込みはあるのか?」
Q8「八幡について教えてください」
Q9「稲荷について教えてください」
Q10「外国人留学生や外国人労働者の増加はどちらの意図?」
Q11「ウバイド、タカスなどの族種を見分けるコツは?」
Q12「大麻もアヘン(罌粟)と同じ扱いなのか?」
 
インペリアル・アイズ会員の皆様は、
ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。
 
来月号のテーマは「新しい大航海時代」ですが、
次の時代の大航海はどこに向かうのかについて、
お届けすることになります。
 
先に現時点の目的地だけをお伝えしますと、
下記に二点になりそうです。
 
「架空信用によって増えすぎた架空人口を○○させる」
「國體勢力と政体勢力のバランスをとる」
 
ひとつ目の目的地の○○は隠さずとも分かると思いますが、
おいそれと書けることではないので伏せさせて頂きます。
 
ただただ、残酷な未来しか想像できませんが、
まずは落合先生が何を言わんとしているのかを
洞察することが重要です。
 
洞察の切り口は、
先日、大阪で開催したインペリアル・アイズ会員限定講演会で、
落合先生がお話になった内容の中にあります。
 
その部分を少しだけご紹介いたします。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
経済主体はひとりあたり
思考主体、生活主体は個人です。
 
個人がいかに快適(幸福)か、
全体で測れるものではないのです。
 
個人の快適度(幸福度)が100から80あって、
人間が80から160になったら、
こっちの方が(幸福度を)合計したら多いとかね。
 
最大多数の最大幸福。
 
人体に幸福の数をかけて大きくなった、
というのは阿呆です。
 
だいたい文化勲章をもらった人を並べたら阿呆が多いです。
阿呆文化・文明勲章。本当の文化ではない。
 
パプアニューギニアのある土人が裸で
今でも部族は500人しかいない。
 
あの人たちの方がよほど文化的です。
自然環境と調和して。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
いかがでしょうか。
 
何が幸福かは人間個人レベルで違うのに、
 
一部の人たちの幸福こそが全人類の幸福であり、
それを「架空の善意」で押し付けてきたことが
文明であると考えるから、
 
阿呆であるということでしょう。
 
物質的欲に駆られた人たちの幸福度は
無限に増大し続ける架空のものですが、
地球環境は無限(架空)ではなく実体です。
 
そして、もうひとつ。
 
「國體勢力と政体勢力のバランスをとる」
とはどういうことか。
 
読んで字のごとくですが、
 
その本質を突き詰めていけば、
落合先生から以前お伺いしたことがる、
 
「政体は大蔵省、國體は日銀」
 
の意味を解明することになると思います。
 
しかしながら、時間の都合上、
来月号のテーマではカバーできなかったので、
再来月号のテーマにしたいと企図しています。
 
もっとも、○資金が絡んでくるはずなので、
現時点では落合先生も口をつぐむかもしれませんが、、、。
 
それでは、また。
 
これからの時代を生き抜くために。
そして、日本の國體を護るために。
 
リアルインサイト 中森護
 
P.S.
 
昨夜、落合吉薗秘史刊行会の会員専用サイトから、
吉薗周蔵関係資料の開示を開始しました。
 
吉薗周蔵関係資料とは、
吉薗周蔵手記、上高田救命院日誌、佐伯祐三の絵画や遺品など、
いずれも見る人が見ればきわめて重要な意味がある歴史資料です
 
公開リスクの低い順に公開してまいりますので、
落合吉薗秘史刊行会会員の皆様は楽しみにお待ち
くださいませ。
 
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