黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

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洞察帝王学講座・改【無料版】  ポツダム宣言と鉄のカーテン演説【ブログ更新】


洞察帝王学講座・改【無料版】  ポツダム宣言鉄のカーテン演説【ブログ更新】
2022年4月14日(木) くもり
 
以下、本日(4/14)配信された無料メールを転載する。
 
前回の無料メール・・・と言うか、戦略思想研究所の公式ブログで公開掲載されている「修験子栗原茂」の連載記事の内容が、いよいよ難解になって来て、なかなか理解が難しくなってきたので、私のコメント付加も難しくなって来た(笑)。
 
なお、栗原茂氏の事は、落合莞爾先生の最新刊『京都皇統と東京皇室の極秘関係 新発見の吉薗手記が日本を震撼させる』の中で正体を明かされているが、彼こそが、國體天皇であった高松宮宣仁親王に仕えた國體舎人その人であり、当時、野村證券を退職されたあと「落合莞爾事務所」にて経営・投資コンサルタントをされていた落合莞爾先生に接近して、真実の歴史探究(現在の國體ワンワールド史観の研究)の世界に落合先生を引き込んだ方である。落合先生は「栗ちゃん」と呼ばれていた様な・・・。
勿論、落合先生に白羽の矢を立てたのは、國體天皇ご自身(堀川辰吉郎高松宮宣仁親王)である。世界國體天皇であった堀川辰吉郎氏が、自分(落合莞爾先生)に目を付けていたと言うような話を、インペリアル・アイズ企画の動画の中で落合先生ご自身が話されていた。
ついでに余談であるが、もう一人、落合先生に目を付けていた方がいたそうである。自分の娘婿候補としてである。そして、ご本人から直接、落合先生に電話が掛かって来たそうである。その方とは、第○○代内閣総理大臣を務めた方である。私の記憶が間違っていなければ、H.I.氏だったと思う。
 
因みに、上に書いた書籍『京都皇統と東京皇室の極秘関係 新発見の吉薗手記が日本を震撼させる』は、一般販売されていない限定本であり、戦略思想研究所の企画「洞察帝王学講座・改 2681」の会員のみへの提供品+α(一部限定販売)だったので、会員の私は1冊提供して戴き読んだが、友人にも読ませたくて「一部限定品」の注文をしたところ、既に完売で買えなかった。しかしながら、つい先日、落合先生より連絡メールがあり、増刷されたとの事だったので、即注文した。
一般販売されているかどうかは分からないが、公開のホームページから注文出来る様にされていたので、在庫があれば誰でも購入出来るのかも知れない。桂輪文庫という書店である。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
ポツダム宣言鉄のカーテン演説【ブログ更新】
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
本日、公式ブログを更新しました。
 
修験子栗原茂【其の五十五】
ポツダム宣言鉄のカーテン演説
https://st-inst.jp/l/m/sZnujevgwURykP
 
ポツダム宣言を知らぬ人はおらずとも、
無条件降伏の方針が決まった経緯については、
知る人は少ないでしょう。
 
そもそもポツダム宣言は、
無条件降伏を意味しないとする説の方であっても、
 
今後の参考になると思いますので、
ぜひこのまま目を通してください。
 
枢軸国に対する無条件降伏原則の取り付けには、
フランクリンの個人的な意向が強く反映されて
いたとされることは極めて重要です。
 
フランクリンは呂氏ではありますが、
アメリカ大統領である以上役者に徹しますから、
その意向はもちろん個人的ではありません。
 
【補足】
呂氏とは、秦の始皇帝を建てた(実質的に秦を建国した)呂不韋の血統である呂氏である。紙幣経済を提唱したジョン・ロー、フィリピン大統領のロドリゴ・ドゥテルテも呂氏である。つまり、呂氏はウバイド人と言う事であり、だから、フランクリン・ルーズベルト大統領もウバイド人だと言っている。
ルーズベルト家はオランダから米国に移住してきたそうであるが、ケルト系(ウバイド)と言う事だろうと思う。
因みに、ダグラス・マッカーサー元帥もウバイド人である。天皇陛下を護るために日本に来たというのが真相だったと思う。

 
それでは、誰の意向なのか、、、?
 
そのヒントは前回のブログに記載されています。
 
即ち、フランクリンの二系統のキャビネットのうち、
明かされていないエドガー系キャビネットです。
 
エドガー系キャビネットは、
マンハッタン計画にも潜入しています。
 
マンハッタン計画の主要メンバーは科学者ではなく、
科学者を装った政治的組織によって構成されていたのです。
 
世界的な巨大プロジェクトには潜入は常であり、
世界的秩序の破壊と再構築という世界的イベントとは、
政治でなければ実現せず、学者が出る幕はありません。
 
ここで誤解のないよう念を押しますが、
世界の衝突を回避していくためには文明を受け入れざるを得ず、
人類文明を保つには不自然性も必要なのです
 
【コメント】
「恐竜絶滅」の二の舞を避けるためには、「人口削減」も必要だと私は思っている。
新型コロナの目的がどうかは分からないが・・・。

 
なにはともあれ、
エドガー系キャビネットの意向により、
フランクリンは枢軸国無条件降伏を推し進め、
 
その結果、自らの死を招き、
ムッソリーニヒトラーの死に連鎖していきます。

 
ここで偽装死の議論も出てきますが、
本筋とは関係ない派生となります。
 
押えておくべき本筋は、
 
余命宣告を受けたソ連シンドロームが、
数千年の欧州の歴史と意思が凝縮された
アメリカンドリームを維持する体制
 
【コメント】
落合先生が、「アメリカは実験国家だから。」と話されていたが、何か上の内容と関連するのかも。

 
即ち、米ソインチキ体制を構築するために
チャーチル鉄のカーテン演説があったと
いうことです。
 
演説の内容が重要であることはもちろんのこと、
ミズーリ州で行ったことが極めて重要です。
 
ざっくりではありますが、
ここまでの内容を押えたうえで、
 
本日更新の最新記事の締めをお読みください。
 

                                                              • -

私が問うのは
チャーチルが「鉄のカーテン」を演説するため、
 
わざわざミズーリの地まで出かける事の胸中に
秘められた真意なのである。
 
私が自負するところは、
それこそ姿を変えた戦後の奴隷制と植民地化に
あると覚るのである。
 
直近のホンコン民主化騒動はもとより、
現行ウクライナ戦役もしかり、
 
戦後まもないイスラエルの建国とオリエントの再来、
朝鮮動乱、キューバ危機など絶え間のない局地的な戦役は
 
全てが奴隷制と植民地化による姿を変えた紛争の激化
そのものと言えまいか。

                            • -

果たしてチャーチルの胸中に秘められた真意とは?
 
日本の降伏文書調印は戦艦ミズーリ甲板であることも
その象徴と考えれば、
 
ハリー・トルーマンの出身がミズーリであることも、
何かしらの因縁があるのでしょう。
 
最新記事はこちらから。
 
修験子栗原茂【其の五十五】
ポツダム宣言鉄のカーテン演説
https://st-inst.jp/l/m/sZnujevgwURykP
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
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