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落合史観に関する話題を取り扱うブログ

洞察帝王学講座・改【無料版】 王手飛車取り【新企画】


洞察帝王学講座・改【無料版】 王手飛車取り【新企画】
2022年4月4日(月) 雨
 
以下、本日(4/4)配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
王手飛車取り【新企画】
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
ウクライナ紛争は王手飛車取りで
いったん手打ちになる情勢ですね。
 
首都に王手をかけて、
少なくともクリミア半島を確実にとることで、
いったん休戦となると見込まれます。
 
それと同時に、
今後の世界秩序がどのような形で手打ちとなるのか、
経済指標と合わせてまだまだ目が離せません。
 
ところで、このメルマガをお読みのあなたでしたら、
戦場で実際に戦っている部隊の大部分をなす兵は、
傭兵であることはご存知かと思います。
 
心持ちとしての常在戦場ではなく、
現実として常に修羅の世界に身を置いている傭兵は、
いざ戦となれば、絶対に欠かせない存在です。
 
数ある傭兵部隊の中でも、
最も手練とされるのは北朝鮮の部隊ですが、
 
その次の手練と言っても過言ではないのが、
タリバンの傭兵部隊です。
 
ウクライナにもアフガニスタンから戦闘員が
入っているという情報は聞いたことがあると
思います。
 
なぜタリバンの傭兵部隊が手練かといえば、
北朝鮮による軍事教練がその背景にあると
思われますが、
 
なんといっても1978年以降、
断続的に起こっているアフガニスタン紛争にて、
精強な傭兵が育成されていることは想像に難く
ありません。
 
ともかく、ウクライナの手打ちが見えてきた今、
地図の縮尺を小さくして世界全体を見渡してみる
絶好の機会です。
 
そこで、弊社では満を持して、
新企画をリリースします。
 
それがこちらです。
https://st-inst.jp/l/m/F2UwrAh036bapR
 
リリース前から申込を続々と頂いており、
申込殺到間違いなしです。
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
P.S.
 
現在、アプリ開発も最終段階に入り、
今月中にもリリースできる見込みです。
 
同時にメンバーサイトもリニューアルし、
利便性が大きく改善します。
 
データ移行作業が完了次第、
アプリおよび新システムリリースを
ご案内しますので、
楽しみにお待ちくださいませ。
 
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1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
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https://st-inst.jp/l/m/lUCFk6qM98lq8U
 
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