黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

完売御礼!(笑) 落合莞爾先生の最新刊、落合先生確保分の在庫も完売したそうです。


完売御礼!(笑) 落合莞爾先生の最新刊、落合先生確保分の在庫も完売したそうです。
2022年2月3日(木) 節分 晴れ
 
本日は節分。ランチは、夫婦で、日本酒(一の蔵(特別純米酒 辛口))を飲みながら恵方巻きを戴きました(笑)。
 
さて、本日、落合莞爾先生の最新刊京都皇統と東京皇室の極秘関係 新発見の吉薗手記が日本を震撼させるについて、友人にも読んで貰おうと思い、「紀州文化振興会」に注文メールを発信したところ、何と僅か7分後に即、返信メールが届いた。
 
 残念ながら完売、それも超過販売の為目下会戻し中(ママ、多分「買い戻し中」)です、一段落してから
 
との事であった。残念!(笑)
 
多分、返信メールの送り主は、落合莞爾先生ご自身と思われる。即刻のご返信、有り難うございました。
 
と言う状況なので、先日、このブログにアップした、以下の記事については、懸念無用と言う事で、早速、書籍の中身の本ブログでのご紹介を準備開始したいと思う(笑)。
 
 ちょっと待った!・・・カナ? 落合莞爾先生ご自身が直接販売されるとしたら・・・
ubaido.hatenablog.com
 
最初に、今回の落合先生の最新刊を読んで、私が一番驚いたのは、京都皇統の舎人(2003年11月に東京麻布の落合事務所に来られた、國體天皇舎人(國體天皇高松宮宣仁親王~國體天皇代理・高松宮宣仁親王妃(喜久子妃殿下)に仕えた舎人)の実名を明かされた事である。
 
多分、落合ファンの多くの皆さんには、聞き覚えのある名前である。その名は、
 
 栗原茂
 
そう、戦略思想研究所のホームページにて、1年以上前から「修験子栗原茂」という題の記事を連載されている栗原茂さんである。
 
まあ、最新刊の書籍メモのアップ自体については、作成/編集に暫く時間が掛かると思う。 乞うご期待(笑)!