黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

洞察帝王学講座・改【無料版】 【必読】新企画と今後の事業展開


洞察帝王学講座・改【無料版】 【必読】新企画と今後の事業展開
2022年1月11日(火) 雨
 
以下、昨年末(12/29)配信された無料メールを転載する。
(帰省等により暫く留守にしていたため、メール受信&転載が2週間近く遅れてしまった。)
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
【必読】新企画と今後の事業展開
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
年の瀬も押し迫り、
新年を迎える準備に追われているころででしょうか。
 
洞察帝王学講座・改2681新年1月号で
大正3年、昭和3年、平成3年が世界的な
ターニングポイントであることが明らかに
なりました
が、
 
令和3年も同様であったことは、
もはや誰もが認めざるを得ないでしょう。
 
【コメント】
新年1月号は、忙しくて未だ視聴していないが、内容は、本メールの後方に目録だけ列記されている。”【動画2】許永中北朝鮮の半島戦略”なんて事が書かれているので、朝鮮半島の統一に向けた具体的な動きがいよいよ始まると言うことか?

 
利己欲に群がる競争心の成れの果てとなり、
天地の本当の麗しさ、
万物の根源を見ることができない私たちに、
 
歴代天皇は、千代に八千代に、
神格をもって大きな全体をお包みになり、
超克の型示しを保たれています。
 
令和3年が世界の大転換期であることを覚れば、
新時代を生きる私たちが成すべきことは唯一つ。
 
神格の型示しに順うのみ。
 
天皇陛下がおわす日本国の民として、
皇室の御助力をお借りするだけの胆識を
持ち合わせた人財となるのです。
 
つまり、天地自然と調和し、
一体となった真の智情意を覚り、
万物の根源を見る思想体系を確立し、
実践的判断力を身につけるのです。
 
そのためにこそ、弊社は存在し、
令和4年、次の事業を展開してまいります。
 
長文となりますが、
この年末にゆっくりとお読みくださいませ。
 
ただ、天縄文理論につきましては、
12月30日締切のご案内もありますので、
関心のある方は今すぐご確認ください。
 
それでは、
まずは新企画からご紹介いたします。
 
■新企画『真田幸光塾』
 
歴史を誇る智将一族真田家の末裔から
「真」成長戦略を学ぶ講座です。
 
国際金融最前線の修羅場をくぐった現代の武将が、
世界最新ニュースを解説、真成長戦略を提言します。
 
リリース日は、
令和4年1月4日の週を予定しています。
 
それに合わせて、
新メルマガ『真成長戦略【無料版】』
を発行いたします。

 
送信メールアドレスは変わらず、
info●st-inst.jp(●を@に変えてください)
となります。
 
真田幸光塾のサービス提供期間は、
令和4年1月~12月の1年間で、
2つのコースがございます。
 
成長戦略オンラインコース
【サービス①】東アジア情勢レポート定期配信(1回/週)
【サービス②】東アジア情勢解説インタビュー映像(1回/月)
【サービス③】真田先生があなたの質問・疑問に回答
【サービス④】映像・音声データのダウンロード
 
仙(専)人養成コース(60名限定)
【サービス①】東アジア情勢レポート定期配信(1回/週)
【サービス②】東アジア情勢解説インタビュー映像(1回/月)
【サービス③】真田先生があなたの質問・疑問に回答
【サービス④】映像・音声データのダウンロード
【サービス⑤】仙(専)人養成塾の受講(1回/3ヶ月)
 
各サービスの概要とご提供価格は、
リリース時のご確認頂くことになりますが、
 
執筆開始から35年以上、
真田先生にご縁のある限られた人たちだけが
密かに読み続けてきた東アジア情勢レポートを
毎週読むことができるということだけでも、
絶大な価値あります。
 
さらに、仙(専)人養成コースでは、
世界に貢献するための高い専門性を持った
本物のプロ“一騎当千の職業人”が結集する
コミュニティをつくってまいります。
 
今こそ私達は襟を正し、自力再生の胆力を得て、
一騎当千の志を持たねばなりません。
 
歴史を誇る智将一族真田家の末裔から
「真」成長戦略を学ぶ真田幸光塾。
 
日本人として世に生れ落ちた誉を、
一期一会を、ここで共に分かち合いましょう。
 
真田幸光塾関連のご案内は、
新メルマガ『真成長戦略【無料版】』から、
お届けいたします。
 
ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。
 
【コメント】
真田幸光さんは、昨年、講演会を聴講したので存じ上げているが、とても迫力のある講演であった。
落合莞爾先生が取り組まれている「國體ワンワールド史観」とは路線が異なるが、真田幸光さんは国際金融のオーソリティーとして、その方面からの切り口で世界の動きを解説して戴けると思っており、年明けに早速、有料講座に申し込んだ。勿論、仙(専)人養成コースの方である。毎週のレポート、毎月のインタビュー映像、毎四半期の講演会と盛り沢山の内容なので、ちゃんと消化出来て行けるかがチョット心配だが(笑)。
同じ国際金融マンであった及川幸久さんのニコニコ動画(月4回前後)も550円/月払って視聴しているが、及川さんとは一味違う内容、深い内容の講義を期待している。

 
■アフガン関連新企画
 
こちらは新年から企画が動き出します。
 
前駐日アフガニスタン大使であり、
上皇上皇后両陛下の通訳を務めた
バシール・モハバット氏に、
真のグレート・ゲームを解説して頂きます。
 
アフガニスタンは、
南アジア、中東、中央アジアの「間」に位置し、
シルクロードの拠点、「文明の十字路」です。
 
さらに、「征服の高速道路」
「ヨーロッパ、インド、極東へ向かうための
ロータリー」とも表現されます。
 
まさに、
 
アフガニスタンが分かれば世界が分かる」
 
バシール・モハバット氏の解説も
ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。
 
次に継続して展開する事業をご案内いたします。
 
■洞察帝王学講座・改
 
令和3年10月に始動した講座、
洞察帝王学講座・改2681は、
令和4年9月30日までお届けいたします。
 
洞察帝王学講座・改2681はこちら。
https://www.st-inst.co.jp/dousatsuteiou/2681/
 
昨日配信開始した2022年1月号では、
ついに許永中に触れることになります。
 
ご存知のとおり落合先生は、
今まさに進行している事象については、
軽率に口にすることはございません。

 
そのため、今回のインタビューでは、
落合先生の人生と交差した許永中と、
落合先生が洞察する許永中の戦略
迫ります。
 
2022年1月号のコンテンツはこちら。
 
「ひとりがたり洞察帝王学講座【第七十三回】」
 
前半&後半
 
「最新洞察インタビュー」
 
【動画1】落合莞爾が知る許永中
 
【動画2】許永中北朝鮮の半島戦略
 
【動画3】朝鮮國體の行方
 
【動画4】Q&A
 
Q1「國體勢力側は劣勢でイエズス会勢力側が優勢なのでしょうか?」
Q2「スプリングマイヤー著『イルミナティ13血族』とジョンコールマン著『300人委員会』の2冊についてご所見をお願いいたします」
Q3「ワンワールド國體は、なぜ原爆投下を止められなかったのでしょうか?」
Q4「中国は最近自国のIT系企業に罰金や制限を加えていますが、これは鎖国に向けた布石でしょうか?」
Q5「個人の価値観が強すぎて分断が進む世界の調和に対し、國體は対策を立てているのでしょうか?」
Q6「ロシアが國體勢力なら、なぜ日露戦争をしたのでしょうか?」
Q7「出雲大社神職である千家は国譲りの時代から存在したのですか?」
Q8「落合先生はどの時点でコロナ騒動が収まると思われますか?」
 
洞察帝王学講座・改2681の内容は、
いつお申込みになっても配信するすべての
コンテンツをご視聴頂けます。
 
2021年10月号から12月号の内容は、
申込ページの「お申込み方法のご案内」の覧にて、
常時公開しています。
https://www.st-inst.co.jp/dousatsuteiou/2681/
 
令和4年10月以降は、
洞察帝王学講座・改「2682」として、
サービスを継続していく予定です。
 
また、落合洞察塾につきましても、
2月12日(土)に第三回開催を予定しております。
 
日常生活では言いたくても口にすることができない
落合史観ではありますが、
落合洞察塾でなら心置きなく解放することができます。
 
しかも、落合先生をお囲みしてのことですから、
落合史観を学ぶ同士の至上のサロンとなります。
 
今後もハイレベルな史観をともに磨く
唯一無二のサロンを開催してまいりますので、
ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。
 
■口伝・吉薗周蔵手記
 
口伝・吉薗周蔵手記は、
第一巻から第三巻までリリースしておりますが、
現在、コンテンツ製作を中断しております。
 
口伝・吉薗周蔵手記の撮影および編集作業は
どうしても長時間に渡ってしまい、
コンテンツ製作工程を見直す必要があるからです。
 
また、一巻ごとの動画再生時間も5~6時間に渡り、
ストレスなく効率的に学ぶことに適していないため、
私のディレクション能力の不足を恥じ入るばかりです。
 
したがいまして、
今後、コンテンツ製作工程を見直すとともに、
映像制作を外部に依頼する方針を固めており、
そのためのコストを捻出している状況です。
 
続編を楽しみにされていることと思いますが、
進展がございましたらご連絡させて頂きます。
 
■天縄文理論
 
天縄文理論関連の事業では、、
新時代で幸せになるための宇宙のルールを
お届けしています。
 
【徹底解説】天縄文理論はこちら。
https://www.st-inst.co.jp/tenjoumon/introduction/
 
天縄文理論【理論継承・進可編】はこちら。
https://www.st-inst.co.jp/tenjoumon/shinka/
 
天縄文理論を学ぶ方々は、
様々な悩み、苦しみから解放されたいという
強い思いをもっていらっしゃいます。
 
世の中の価値観が180度変わる転換期の狭間で、
先取りしてしまった方々の集まりだからです。
 
自分自身の魂は皇の時代を生きるためにあるのに、
祖の時代の価値観に合わせないと社会から阻害される
そのストレスや甚大なものです。
 
しかも、社会不適合者のレッテル貼りをされて、
能無しの扱いをされるわけですからなおさらです。
 
私自身、過去に自衛隊と一部上場会社、
2つの大きな組織に属しましたが、
 
組織そのものの存在意義には心から共感するものの、
私が貢献できる場所はどこにもありませんでした。
 
そもそも、ちょっとした人混みも不快に思う身として、
よくもまあ大組織で働けたものだと感心するこの頃です。
 
ですから、天縄文理論を学ぶ方々の悩みや苦しみが、
小山内さんとの出会い、天縄文理論からの学びによって、
解放されていく姿がよく見えるのです。
 
あらゆるプライドを捨て去り、
最後に残る楽しさにあふれたものを魂職とすれば、
競い争うことなく穏やかな日々を過ごすことができます。
 
私の事業においても競合がございませんし、
これからも現れることはないでしょう。
 
天縄文理論をお届けすることができて、
本当によかったと心から思っています。
 
もちろん、天縄文理論をお届けしているのは、
私だけではありません。
 
マーマーマガジン編集長の服部みれいさんから、
こんなご案内が届いています。
http://murmurmagazine.com/shop-event/18968/
 
締切目前のご案内となっておりますので、
ぜひ今すぐご確認くださいませ。
 
あなたと笑顔あふれる皇の時代を過ごせますことを、
心より楽しみにしています。
 
システム開発
 
システム開発につきましては、
工程に大幅な遅れが生じていることを
お詫び申し上げます。
 
弊社システムをご利用のうえで、
お客様から改善のご要望を頂いていることから、
 
約1年前に開発に着手し、
年内の作業完了を予定しておりましたが、
 
完了にはA社へのアプリ登録申請が必須であり、
1ヶ月ほど承認待ちの状況です。
 
主な改善点は次に2点です。
 
PayPal以外のカード決済手段の導入
・メンバーサイトのアプリ化
 
これと合わせて、落合史観の専門用語を解説する
國體辞典システム
の開発も遅れておりますことを、
お詫び申し上げます。
 
進捗がありましたら、
またご連絡いたします。
 
■弊社公式ブログ
 
文明地政學叢書三部作は完結しましたが、
修験子栗原茂シリーズはまだまだ続きます。
 
修験子栗原茂の記事を読み解くには、
高い次元の教養が必要となりますが、
 
次元が違うからこそ、
理解にこだわる必要もありません。
 
私はいつも以下の心持ちで読んでいます。
 

                                                              • -

やまと歌は、人の心を種として、
よろづの言の葉とぞなれりける。

                                                              • -

知識は乏しくても、
共振共鳴に至るコトタマに出会えれば、
至上の価値を見出すことができます。
 
もちろん、胆識あふれる読者がいて、
毎週の更新を首を長くして待つ方も
いらっしゃいます。
 
なにはともあれ、
「わかると」これほどまでに面白い記事は、
世の中にそうあるものではありません。
 
本日、今年最後の更新を行いましたので、
年末年始にお楽しみくださいませ。
 
修験子栗原茂【其の四十五】
電脳信仰と飽和の後に訪れる世
https://st-inst.co.jp/blog/kurihara/autobiography45/
 
この度のご案内は以上となります。
 
新年は、
新メルマガ『真成長戦略【無料版】』にて、
ご挨拶させて頂きます。
 
よい年をお迎えくださいますよう、
心からお祈り申し上げます。
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
 
大切な情報をご覧頂くことが出来なくなってしまいます。
 
これからお送りする動画を見逃さないためにも、
是非メールの振り分け設定をしてください。
 
現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。
 
詳しい情報は下記に載っています。
1~2分で済む簡単な作業ですので、是非流れにそって設定
をお願いいたします。
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