黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

洞察帝王学講座・改【無料版】 【衝撃】伝説の動画をプレゼント


洞察帝王学講座・改【無料版】 【衝撃】伝説の動画をプレゼント
2021年10月9日(土) 晴れ
 
以下、本日(10/9)配信された無料メールを転載する。
 
この無料メールで紹介されている「洞察帝王学講座・改 2681」講座参加者向けの異例の無料動画、それから同講座10月号(今月号)のインタビュー動画、どちらも、度肝を抜かれる様な衝撃の内容であった。正直言って、これまで4年半余り受講して来た前講座「インペリアル・アイズ」とは桁違いの、こっっってり濃い(笑)、かつ、歴史学者を含めて一般の日本国民は誰も知らない衝撃の事実のオンパレードであった。
京都皇統(ハプスブルク、欧州大塔宮(ベルギー皇統)、日本皇室(國體天皇・政体天皇)と繋がる血統)から白羽の矢が立ち、内外の各種勢力により捻じ曲げられた現在の歴史(嘘の歴史)を正して國體ワンワールドの真実の歴史を表の世界に広めていく事を託され、國體勢力の中枢で活動した吉薗周蔵の手記の解読をも託された、しかもご自身が、ハプスブルク、欧州大塔宮、国内では102代天皇後花園天皇)以降の全天皇と同じ大塔宮護良親王の直系男系子孫でもある落合莞爾(本名:井口莞爾)先生ならではの真実の情報満載であった。
 まあ、切り売り無しの年単位の講座なので、6千円/月(一括年払いなら割引価格6万円(前インペリアル・アイズ会員は5万円))という受講料は決して安価ではないが、毎月5千円の授業料だと考えれば、手頃な料金だとも言えると思う。勿論、歴史に興味がある人にとっての話であるが。
 
とにかく、平成の天皇生前譲位されてまで年号を「令和」に変えた意味がある令和3年(今年)から動き出すと落合先生は言われているので、じっくりと見守りたいと思う。次期衆院選(10/31)、何か起こるんでしょうかネェ?
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。 【索引】洞察帝王学講座・改【無料版】一覧表
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
【衝撃】伝説の動画をプレゼント
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
実に驚きました、、、
 
数年ぶりにある動画を視聴したのですが、
あまりにも衝撃的内容ばかり。
 
その動画の一部をご紹介しますと、、、
 
北朝鮮が水爆実験やミサイル実験を繰り返すことができる極秘財源の正体
・手嶋龍一氏がアラン・グリーンスパン氏から聞いたウルトラ・ダラーの裏付けとは?
・人類による地殻中の金保有量の実態とは?
・古代トロイを巡る利権争いの真相
・王将社長射殺事件の容疑者特定からわかる日本最大の◯◯◯管理組織とは?
・ガコナのHAARP基地でつくった簡易◯◯◯検査キットが世界に配布されています
・落合先生が「日本は人類史上奇跡の国である」と発言する根拠とは?
・日本各地の◯◯堂建設地は金採取の目印です
・ロシアを経済発展させるために金の保有者が行った操作とは?
大東亜戦争終戦直後も行われた金塊隠匿の作法とは?
 
その他、政治に関わる爆弾発言も多数飛び出してるのですが、
危なすぎてここではご紹介できません。
 
ところで、気になる動画とは一体何なのか?
それは、2016年1月に開催した
落合莞爾塾「第一期」第一回講義です。
 
落合莞爾塾「第一期」は、
たった36名に限られた狭き門であり、
収録映像も半年間の期間限定であったため、
もはや伝説の動画となっています。
 
実は落合莞爾塾収録映像は、
長年の封印から解かれ、
落合洞察史観大系シリーズとして復活。
 
さらに、落合莞爾塾「第一期」第一回講義を
「洞察帝王学講座・改 2681」参加者すべてに
プレゼント
しています。
 
さらに、落合莞爾塾「第一期」第一回講義映像に加えて、
2016年1月に紀州文化振興会からお届けしている
洞察帝王学講座【第一回】のすべての内容もプレゼント。
 
金額にして、合計約15,000円相当になります。
 
つまり、
「洞察帝王学講座・改 2681」
に参加するということは、
 
2021年10月号の全コンテンツ、
 
■ひとりがたり洞察帝王学講座(約60分)
■最新洞察インタビュー映像(Q&A含む・約120分)
 
のみならず、
 
■落合莞爾塾「第一期」【第一回】
■洞察帝王学講座【第一回】
 
を今すぐ手に入れることになります。
 
すでに特典をご視聴になった参加者の皆様からは、
絶賛の嵐を頂いており、ぜひあなたにも衝撃的な
内容のすべてを手に入れて頂きたいと願っています。
 
「洞察帝王学講座・改 2681」へのご参加はこちら。
https://st-inst.jp/l/m/HG1oCWq4qsg1ns
 
それにしても、
2015年8月19日に文京区で出会ったあの時から、
落合先生の信念と真心は一貫としています。
 
発言や執筆内容に誤りを認めれば快く修正し、
ご自身の理解が及ばない事柄については、
言及を控えるお姿には敬服するばかりです。
 
先日、落合先生を尊敬する方から、
落合先生が安倍政権を擁護するお立場をとることに、
懸念があるとの声を頂戴しましたが、
 
民主主義下において、
政治とマスコミが嘘にまみれることは避けられず
その前提で、物事の真贋を見極める力を持つことが、
洞察帝王学を学ぶ意義のひとつにあります。
 
真贋を見極める基準は、
「神格天皇有職故実家督継承、氏姓鑑識、共時性
のほかないと確信しております。
 
さらに言えば、物事の真贋を見極めるエビデンスとは、
厳然として在る大自然そのものなのです。
 
修験子栗原茂の言葉のとおりです。
 

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人類が求めるエビデンス
大自然の趣に生じており、
 
すべてのエビデンスは生まれるべくして
顕になる素性を有しており、
 
大自然に興趣を覚らない人には
エビデンスは降りてこないのである。
 
現実のエビデンスが検められる気運も
大自然の趣に委ねられて変わらないのである。
 
つまり、人知が為せる成果も大自然の趣から生じており、
エビデンスは人類が商いに用いる筋とは異なるのである。

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物事の真贋を見極めるエビデンス大自然とするなんて、
あまりにも現実と乖離していて実践できるわけがないと
お思いの方もいらっしゃるでしょうが、
 
大自然に興趣を覚らない人には
エビデンスは降りてきません。
 
「人を相手にせず、天を相手にせよ」
とはまさにそのことではないでしょうか。
 
民主主義下における人格は、
嘘にまみれることを避けられぬ
からこそ、
 
弊社の理念は大自然エビデンスを求めており、
極論ではございますが、
人道に反しても大自然に反しないことを是とします。
 
一方、これまでの時代は、
嘘にまみれても大自然に反することはありませんでしたが、
今や時代の大転換期であり、
今まさに人格の飽和が限界に達し反転しようとしています。
 
そんな時代の大転換期だからこそ、
天地自然にとって私達人間、
そして人間社会があるべき本当の姿を追求し、
天地自然との調和を実現する新しい思想体系を
確立するために、
 
私は令和元年の創業を固く決意しました。
 
弊社は事業を通して、
物事の真贋を見極める力をあなたにご提供していますが、
 
その中核となる事業が、
「洞察帝王学講座・改 2681」です。
https://st-inst.jp/l/m/HG1oCWq4qsg1ns
 
絶賛、すべての参加者にプレゼント中の
落合莞爾塾「第一期」第一回講義の中でも、
落合先生は安倍政権の真贋を看破しています。
 
落合先生の信念と真心は一貫として、
大自然の趣に生じています。
 
それでは、また。
 
戦略思想研究所 中森護
 
P.S.
 
巷間はノーベル賞受賞者発表で賑わっていますね。
 
ノーベル賞といえば、1968年のこと、
日本人として初の文学賞を受賞した川端康成は、
「美しい日本の私」の題で講演した際、
 
道元の『正法眼蔵』にある歌を、
講演の冒頭に詠み上げました。
 

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春は花 夏ほととぎず
秋は月 冬雪冴えて冷やしかりけり

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人類が求めるエビデンスとは、
縄文の風土や人格にあるものと、
私は信じてやみません。
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
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