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落合史観に関する話題を取り扱うブログ

インペリアル・アイズ無料メール 絶対に他言を禁ずる日米戦争の真相


インペリアル・アイズ無料メール 絶対に他言を禁ずる日米戦争の真相
2021年4月2日(金) 晴れ
 
以下、本日(4/2)に配信された無料メールを転載する。
 
なお、過去の転載分は、以下から参照できる。 【索引】インペリアル・アイズ無料メール
 
・文字の修飾(色付け、文字サイズ変更など)、用語等へのリンク付けは私の趣味である(笑)。
・私の補足説明を、緑文字で文中に挿入している場合あり。
 
昨日配信されたインペリアル・アイズの今月号、既にパソコンにダウンロードしてあるが、昨日は時間が無くて未だ視聴していない。
 
[秘密保持」を明言されているので、視聴したとしても このブログに知り得た情報を書く訳には行かないと思っているのだが、下の無料メールの内容を見ると、結構具体的な内容(項目)が書かれている。まあ、各項目の中身(真実の歴史)は書かれていないので、視聴した人(=会員)だけが知る事が出来るのだが(笑)。
 
会員募集も下のメール内で行われているので、書かれているURLの先の募集案内を見て、気になる人は今月号だけの月会員だけでも申し込んでコンテンツを手に入れると良いだろう。
私も、午後に、じっくりと視聴しようと思っている。
 
〜〜〜以下、転載〜〜〜
絶対に他言を禁ずる日米戦争の真相
 
おはようございます。
戦略思想研究所 中森です。
 
本日、公式ブログを更新いたしました。
新たにアップした記事は下記の二つ。
 
修験子栗原茂【其の一五】
聖地・鈴鹿サーキット
 
【文明地政學叢書第二輯】
『超克の型示し』[目次]
 
【文明地政學叢書第二輯】
1 神格の超克が歴史の理となる
 
ぜひ今すぐこちらからお読みくださいませ。
https://st-inst.co.jp/blog/
 
修験子栗原茂シリーズ最新記事のタイトルは、
「聖地・鈴鹿サーキット」とさせて頂きました。
 
落合史観に精通しているあなたでしたら、
鈴鹿と聞けばすぐに浮谷東次郎と堀川辰吉郎
連想するでしょう。
 
しかし、手持ちの情報は少ないかと存じますので、
鈴鹿と聞いてピンときた人もまだこれからの人も、
他では知ることのできない鈴鹿サーキットの真の姿に
弊社ブログにて今すぐ触れることができます。
 
また、文明地政學叢書は本日より第二輯に入ります。
第二輯は以下の9つの玉稿で構成されます。
 
1 神格の超克が歴史の理となる
2 神格に南北朝なし
3 天皇継嗣干渉には必ず天誅が下る
4 神格の禊祓に臣と民が救われる
5 競わず争わず神格に通ずるみち
6 神格統一場としての建春門外学習所
7 孝明天皇による未来透徹の禊祓
8 神格の型示しと場の共時性
9 言霊で解く超克の型示し
 
文明地政學叢書の内容のすべてが、
弊社が実現を目指す理念の背景にあるのですが、
私は特に第二輯に感銘を受けました。
 
たとえば、本日アップした第1回の記事のこの部分。
 

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情報には神格レベルと人格レベルがあり、
神格は「意」に発するも、人格は「知」に発して
情を頼りに好き嫌いの時空に留まる。
 
人は生まれるとすぐ生死の運命を
他に託すことを余儀なくされる。
 
如何なる遺伝子を持とうが、表意は情に始まり、
環境に伴った知を身に帯びると、
人は次第に情や知の効果を蓄え自立に役立てるのだ。
 
問題は表意の相であり、
誠か嘘か見破るのは簡単であるが、
人格レベルでは見破れない。
 
人は産湯で素を現し、時空の汚素に染まると、
似非を受け容れる体質が出来上がり、
虚しい口舌を使う嘘で閉じられた空間に身を寄せ始める。
 
ここが神格と人格で決定的に異なる点で、
神格は産湯を済ませると常に禊祓を怠らない。
 
禊祓とは身を削ぐ次元もあれば、
霊(み)を濯ぐ次元もあり、
然る後に水を注ぎ祓う日常の中で
身を透かす位相を得ることにある。
 
この表意を保ち続けるのが天皇の神格である。

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昨日配信開始したインペリアル・アイズ最新号では、
 
絶対に他言を禁ずる日米戦争の真相
~陸軍特務が遺した山本五十六の真実~
 
をお届けしていますが、
 
山本五十六の真実を見透かすことひとつとっても、
時空の汚素に染まり似非を受け容れる体質となっている論者が
巷にはあふれています。
 
具体例としては、いわゆるディープステート陰謀論であり、
フリーメイソン、偽装死などというキーワードを弄び、
山本五十六を歴史的名将から愚将へと貶めて、
表意の相を見破ったとする論者はあとを絶ちません。
 
一方、すでにインペリアル・アイズ会員の皆様はご存じのとおり、
巷のそれらと競わず争わず次元を異にする落合先生の洞察史観は、
人格レベルの情報にはとどまりません。
 
時空の汚素に染まった私たちは、
落合史観に触れることにより禊祓を行うことになりますが、
 
これ以上、時空の汚素に染まらないために、
私自身、常々心がけていることがあります。
 
それは吉薗周蔵が石光真清から教わった人生訓
「絶対に一人の人を信ずるということをしない」
ということです。
 
この教えは天縄文理論にも直結します。
 
世の中には玉石混淆の情報が満ち溢れていますが、
どんな魅力的な情報源に出会ったとしても、
人格レベルの閉じられた空間の情報であることは
間違いありません。
 
ついつい覗きに行ってしまったとしても、
いつでも抜け出せる心構えだけは忘れないようにしたいものです。
 
そのうえで、決して神格でなくとも、
 
人は人して「意」を発するものと信じ、
その「意」を発する「情」を洗練し、
天地自然に開かれた「智」を磨き、
絶対的自由(真の自立)を獲得せんとすることが、
 
弊社理念実現のための行動基準の一柱をなします。
 
さて、もうひとつの大事なお知らせを忘れておりました。
 
昨日配信開始したインペリアル・アイズ最新号、
 
絶対に他言を禁ずる日米戦争の真相
~陸軍特務が遺した山本五十六の真実~
 
まだ入会されていないあなたも、
今すぐお申込頂けるよう手配しました。

 
衝撃のコンテンツの一部を明らかにすると、、
 
【動画1】本邦初公開・吉薗周蔵『敗戦からの記』
 
・吉薗周蔵が娘・明子に遺した『敗戦からの記』、満を持して本邦初公開
松平容保の孫・薩摩千代子の筆跡が明かす佐伯祐三の真の姿
・吉薗周蔵が上原勇作を通じて出会った海軍元帥となる人物とは?
・吉薗周蔵が山本五十六と対峙した時の驚くべき評価とは?
石原莞爾の「歩」となることを志願した吉薗周蔵の思いとは?
石原莞爾が看破したアジアの裏切り者の正体
石原莞爾と同様、奴隷解放を思想の軸としていた陸軍軍人とは?
 
【動画2】『敗戦からの記』が明かす山本五十六の正体
 
山本五十六の偽装死を証明する確固たる証拠のひとつとは?
・吉薗周蔵が特高警察布施一から紹介された驚愕の人脈の数々が明らかに
明石元二郎から教えられた人脈を使った諜報活動の基本とは?
・『敗戦からの記』だけが明らかにする本当の薩摩治郎八
・吉薗周蔵が諜報の過程で知ってしまった山本五十六の正体
・落合先生が『敗戦の記』の公開をためらっていたワケとは?
・世界史におけるハプスブルクの存在の重大性を看破していた真田氏の末裔とは?
・吉薗周蔵に「山本五十六に不安がある」と漏らした海軍高級将校と海軍の「草」の正体
 
【動画3】他言を禁ずる日米戦争の真相
 
接触してきた海軍の「草」の正体を吉薗周蔵が知っていた理由とは?
・諜報活動における「裏切り」と「志願」の違いとは?
石原莞爾が海軍の情報を必要とした真の目的とは?
・諜報員として吉薗周蔵が血肉としていた石光真清の教えとは?
・「そういう意味では石原さんを信じていない」とする吉薗周蔵の真意とは?
・これが日米戦争の真相、絶対に会員以外には話さないでください
・落合先生が知る山本五十六偽装死にまつわる衝撃情報とは?
・戦争終結後に姿を消さなければならなかった人物の真意とは?
 
【動画4】2021年4月号Q&A
 
Q1「先生は鬼の正体についてどのようにお考えでしょうか?」
Q2「橘氏の女性は双子を生む確率の高い家系ではないでしょうか?先生のご所見を教えてください」
Q3「エネルギーの準資本財の置き換えを進めるために脱石油を進めているのでしょうか?」
Q4「民主主義、共産主義が倒れたのちに、國體は社会の仕組みをどのようにするつもりなのでしょうか?」
Q5「現金(日本円)を何に交換しておくことが次の時代で最も有効か先生のお考えを教えてください」
Q6「田中英道先生が高天原は関東にあったと主張しておられますが、いかが思われますか?」
Q7「三笠宮や立花大亀和尚は、日本文化そのものの抹殺と奴隷制社会の完成・維持を肯定していたと解釈すべきでしょうか?」
Q8「昭和天皇堀川辰吉郎を信頼していなかった、あるいは恐れていたとは考えられないでしょうか?」
 
インペリアル・アイズご入会はこちらから。
http://b56.hm-f.jp/cc.php?t=M33149&c=11385&d=639f
 
インペリアル・アイズは、
9月末日にてすべてのサービスを終了します。
 
それでは、また。
 
これからの時代を生き抜くために。
そして、日本の國體を護るために。
 
戦略思想研究所 中森護
 
P.S.
 
草ゆえに歴史から消えざるを得なかっただけで、
紛れもない歴史的大人物吉薗周蔵を知り尽くすことができる
コンテンツを弊社は誠心誠意お届けしております。
 
ぜひ口伝・吉薗周蔵手記シリーズをご利用ください。
http://b56.hm-f.jp/cc.php?t=M33150&c=11385&d=639f
 
≪≪≪≪最後に、お願いがあります≫≫≫≫
 
これからお届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
 
大切な情報をご覧頂くことが出来なくなってしまいます。
 
これからお送りする動画を見逃さないためにも、
是非メールの振り分け設定をしてください。
 
現時点では「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
最近のメーラーのセキュリティ対策が強すぎるため、
今後「迷惑メールフォルダ」に入ってしまう場合があります。
 
詳しい情報は下記に載っています。
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をお願いいたします。
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