黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

落合史観に関する話題を取り扱うブログ

今月号のインペリアル・アイズの内容が凄すぎる! HAARP、東京スカイツリー、・・・


今月号のインペリアル・アイズの内容が凄すぎる! HAARP東京スカイツリー、・・・
2019年3月2日(土) 晴れ
 
毎月の初日に会員にインターネット公開される有料講座「インペリアル・アイズ」。
 
注)上のリンク先ページは、毎回の会員募集時に公開される新しいページなので、URLは変わらないが中身が不定期に新しいものに置き換わる。現在の内容は、直近の会員募集時のページだと思う。
 
3月号の内容は、2/22配信の無料メールにて案内済であるが、本日、全部視聴し終わったところ、3番目の【動画3】原爆投下の真相とHAARP計画が凄すぎる!
3月号のテーマは、世間でたまに耳にする「M資金」であったが、 3番目の内容は、そのM資金の話をすっ飛び越えて、戦前〜戦後〜現在進行中の隠された真実が、落合莞爾先生の口からほとばしる様に発せられ、しかも凄い情報ばかりであった。最後には、落合先生から中森さんに「帰りに殺されるかも知れませんよ」と、冗談とも本気とも取れる発言(笑)が出てしまうくらいの極秘情報オンパレードであった。
結構難しい話あり、落合先生のバックにある各種の知識に着いて行けない話ありであるが、とにかく、会員になって自分の耳で聞いてみるしかない。
 
例えば、以下の様な内容である。
 
HAARPの研究は19世紀末から既に始まっていた。南極探検隊や北極探検は、HAARP研究の一環だった。
 
植村直己さんは、南極探検隊の白瀬中尉の曾孫らしいが、だから今でも北極(アラスカ?)にいる
「生きている」とは落合先生はハッキリ言われなかったが、話の流れからも「生きている」と言われた様に聞こえた。
 
HAARPの時代に既になった。だからもう、核兵器は意味を為さない様になった。従って、北朝鮮が核を持とうが放棄しようが、もう関係ない話。
先生の話に着いて行けなかったが、HAARPスカラー波(粗密の波)で秒速30万kmだから、核兵器を起動する前に処理できると言う様な事を説明されていた。
 
ワシントン条約(と落合先生は言われたが、多分、サンフランシスコ講和条約の間違いだと思われる)が、1952年の4月28日に発効となったが、この条約には密約が付随しており、発効日から60年間、米国は日本を実質的な支配下に置く(制空権、電波の制御権など)という取り決めが為された。
これが、60年後の2012年4月で終了したため、電波塔の制約が外れ、晴れて東京スカイツリーが開業した。
 
●アラスカでのHAARP基地構築からソ連の目を逸らせるために、蒋介石ソ連に「今がチャンスだから北方領土を奪え」とけしかけた。
 
まだまだ沢山あるが、このあたりで抑えておく(笑)。