黒板五郎のウバイド國體ワンワールド

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神武天皇(初代天皇)がウバイド人であった事の証左


神武天皇(初代天皇)がウバイド人であった事の証左
2018年12月14日(金) 晴れ
 
淳名(ぬな)、ないし、淳中(ぬな)は、黄金を意味する古代エジプト語の「ヌバ」が語源である。
 ➪「淳名」、「淳中」の入った名前を名乗る皇族は、國體黄金に関与している。
 
●初代神武天皇の第1皇子である八井耳(やついみみ)は、國體の分野を担当し、八井耳の弟である淳名川耳(ぬながわみみ)が、政体の分野を担当して2代綏靖(すいぜい)天皇となった。
 
●政体天皇の名前(諡(おくりな))に「淳名(ぬな)」の文字が入っているのは、当時の政体の根幹事業が砂金採取であった事を意味している。
 
●そして、これは、初代神武天皇の時代から砂金採取が行われていた事を意味するものであり、神武天皇の出自がウバイド人である事の証左である。
 
【京都皇統から落合莞爾氏に口授された真実の歴史】

項目
内容
真実の歴史 淳名川とは黄金(砂金)の採れる川の事
参考文献 天皇と黄金ファンド」(2016年4月30日) p184~p185